# エービーシー・マート（2670） 2027年2月期 第2四半期　決算データ資料（期間：2026年3月1日～2026年8月31日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2670/disclosure/20261006546829
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2670

## 何が変わったか

2027年2月期第2四半期累計の連結売上高は前年同期比6.4%増、営業利益は7.4%増となった。売上総利益率は前年同期の51.4%から50.9%へ低下したが、営業利益率は17.7%から17.9%へ上昇した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や背景は、この資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年2月期 第2四半期
- 売上高: {"value":202298,"unit":"百万円","yoy_pct":6.4}
- 営業利益: {"value":36131,"unit":"百万円","yoy_pct":7.4}
- 経常利益: {"value":37971,"unit":"百万円","yoy_pct":5.7}
- 純利益: {"value":25931,"unit":"百万円","yoy_pct":6.6}
- 売上総利益率: {"率":"50.9%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"率":"17.9%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":66777,"unit":"百万円","売上高販管費率":"33.0%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"国内":{"期末":1114,"出店":16,"閉店":9},"海外":{"期末":408,"出店":23,"閉店":13},"グループ計":{"期末":1522,"出店":39,"閉店":22}}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題は「期間：2026年3月1日～2026年8月31日」で、損益表は「2026年8月Q2期」の数値のみを掲載している。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高・最高益・最高売上などの表現は記載されていない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想や予想修正に関する項目は本文にない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は損益実績、セグメント実績、国内状況、出退店状況の数表で構成されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「海外セグメントに「売上高 58,692」「セグメント利益 4,299」、韓国事業に「売上高 37,519」「営業利益 2,993」と記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「連結販管費合計「66,777」、広告宣伝費「3,558」、人件費「23,270」、地代家賃「19,254」などが記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「連結売上総利益率は2025年8月Q2期「51.4」から2026年8月Q2期「50.9」へ低下し、アプリDL（四半期ベース）は「601」から「469」へ減少している。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 複数の前提を数値で開示（原文: 「海外セグメントに「5.01（円/1NTD）、158.29（円/1USD）」、韓国事業に「10.70（円/100WON）」と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク要因およびリスク額に関する記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想および残り期間に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は決算数値、事業指標、店舗の出退店状況を掲載している。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「在庫金額」「売場面積」「デジタル比率」「アプリDL」「店舗数」などが記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「デジタル比率は2026年2月期Q2期「10.3%」から「10.2%」、アプリDL（四半期ベース）は「468」から「469」、グループ店舗数は「1,505」から「1,522」と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の組み合わせを示す指標は記載されていない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数および採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEに関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資・成長投資・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2027年2月期 第2四半期 決算データ資料」で、連結・単体・セグメントの数表が中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「1．連結経営成績」から始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現は確認できない。」）
