# カネ美食品（2669） 2026年５月度の売上高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2669/disclosure/20260608564863
種別: 月次
開示日: 2026-06-08
Komoriの読み（0-100）: 82
企業ページ: https://komori.app/company/2669

## 何が変わったか

2026年5月の全社売上高は73億8,546万円で、前年同月比105.6％となった。テナント事業と外販事業のいずれも前年を上回ったが、外販事業ではファミリーマート向けが前年割れとなった。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":7385460,"unit":"千円"}
- 当月売上高前年同月比: 105.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"value":105.9,"unit":"%","定義":"開店月より14ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":22136385,"unit":"千円"}
- 期初来累計前年同期比: 104.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: not_disclosed
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全社合計 7,385,460、前年比105.6」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「5月度の全社合計前年比105.6、累計の全社合計前年比104.3」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「テナント事業合計前年比106.9、既存店舗合計前年比105.9」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ファミリーマート94.8、PPIHグループ107.1、その他123.5」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「外販事業内訳：ファミリーマート94.8、その他123.5」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ファミリーマート 前年比94.8」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高7,385,460千円、前年比105.6％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「テナント事業内訳および外販事業内訳が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「表に記載されている指標は売上高と前年比である。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「PPIHグループ、その他店舗、ファミリーマート、その他の内訳が掲載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は売上高表と3つの注記で構成されている。」）
