# カネ美食品（2669） 2022年９月度の売上高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2669/disclosure/20221006541262
種別: 月次
開示日: 2022-10-06
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/2669

## 何が変わったか

2022年9月の全社売上高は66億2,891万5千円で、前年同月比105.8%となった。期初からの累計売上高は467億1,283万8千円で、前年同期比103.6%だった。

## 会社が挙げた理由

売上高の数値のみが示されており、増減理由の説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年9月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 全社合計、テナント事業、外販事業
- 当月売上高: {"value":6628915,"unit":"千円"}
- 当月売上高前年同月比: 105.8
- 全店売上高前年同月比: 101.6
- 既存店売上高前年同月比: {"value":99.7,"unit":"%","定義":"開店月より14ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":46712838,"unit":"千円"}
- 期初来累計前年同期比: 103.6
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年9月度（2022年9月1日から2022年9月30日まで）の売上高を開示している。数値は未監査で、所要の会計上の修正を行っていない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全社合計の売上高は6,628,915千円、前年比105.8%である。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には「9月度」と「累計」の数値が示されているが、複数月の推移は示されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「9月度の全社合計前年比は105.8%、累計の全社合計前年比は103.6%である。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「月次として示されているのは2022年9月度のみである。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は9月度および累計の売上高表のみで、記録に関する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「テナント事業合計は前年比101.6%、既存店舗合計は前年比99.7%である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表には売上高と前年比が示されているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「その他店舗は117.2%である一方、ユニー店舗は98.2%、UDリテール店舗（既存店舗）は95.7%である。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「外販事業のその他は141.0%、UDリテール店舗（既存店舗）は95.7%である。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「UDリテール店舗（既存店舗）の前年比は95.7%で、示された内訳の中で最も低い。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表の見出しに「売上高」「前年比」があり、全社合計は6,628,915千円、105.8%と記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表には「テナント事業内訳」「外販事業内訳」が示されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示表の指標は売上高と前年比である。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「表には「全社合計」とあるが、連結または単体との明示はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「2022年9月度と累計の数値のみが掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ユニー店舗、UDリテール店舗、その他店舗、ファミリーマート、その他の数値が示されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾に次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は売上高表および未監査・会計修正に関する注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文に販促、需要、価格、天候、出店などの要因説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「UDリテール店舗（既存店舗）は95.7%、ユニー店舗は98.2%だが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗別の売上高・前年比はあるが、店舗数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高と前年比以外の供給側・ストック側指標は記載されていない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスに関する記載はない。」）
