# カネ美食品（2669） 2022年1月度の売上高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2669/disclosure/20220207581167
種別: 月次
開示日: 2022-02-07
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/2669

## 何が変わったか

2022年1月の全社売上高は66億862万3千円で、前年同月を4.1％上回りました。テナント事業・外販事業ともに前年同月比で増収となっています。

## 会社が挙げた理由

売上高の実績と前年同月比は示されていますが、増減の具体的な理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年1月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 全社合計、テナント事業、外販事業
- 当月売上高: {"value":6608623,"unit":"千円"}
- 当月売上高前年同月比: 104.1
- 全店売上高前年同月比: 104.1
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":105.9,"定義":"開店月より14ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":71483229,"unit":"千円"}
- 期初来累計前年同期比: 102.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年1月1日から1月31日までの売上高を開示。数値は未監査で、所要の会計上の修正を行っていない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全社合計 売上高 6,608,623、前年比 104.1」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には「1月度」と「累計」の数値のみが記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「1月度 全社合計 前年比104.1、累計 全社合計 前年比102.7」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「月次では「1月度」のみが掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「テナント事業合計 前年比103.6、既存店舗合計 前年比105.9」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表は売上高と前年比のみを掲載している。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「ユニー店舗101.7％、UDリテール店舗107.4％、その他店舗108.8％、ファミリーマート100.6％、その他149.6％など。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「その他（外販事業）149.6％、ファミリーマート100.6％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ファミリーマート 前年比100.6」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全社合計 売上高6,608,623千円、前年比104.1％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「テナント事業内訳」「外販事業内訳」の記載がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「表に掲載されている指標は売上高と前年比。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同期の月別数値の表はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「ユニー店舗」「UD リテール店舗」「その他店舗」「ファミリーマート」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は売上高の開示文と表、未監査等の注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「ファミリーマートの前年比100.6％は示されているが、理由説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗別売上高はあるが、店舗数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の供給側・ストック側指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店等に関する記載はない。」）
