# イメージ　ワン（2667） 子会社2nd SKIN LABS、機能性素材の国際展示会「Functional Fabric Fair Fall 2026」への出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2667/disclosure/20261021553850
種別: その他開示
開示日: 2026-10-21
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/2667

## 何が変わったか

子会社の2nd SKIN LABSが、2026年10月26日から28日に米国で開催される機能性素材の展示会へ出展する。機能性テキスタイル技術「PBM TECH」を紹介し、企業との接点や今後の事業機会を広げる取り組みである。

## 会社が挙げた理由

機能性素材に関心を持つ企業関係者との接点を広げ、今後の製品展開や事業機会の開拓につなげるため。また、市場ニーズや新たな用途を把握し、今後の連携や製品展開の検討に生かすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PBM TECH、高機能テキスタイル、ウェアラブルコンディショニングデバイス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 2nd SKIN LABS Inc.は当社の子会社である
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月26日から28日（展示会出展予定）
- 適用分野: スポーツウェア、アウトドアウェア、アパレル・繊維業界
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Oregon Convention Center（米国オレゴン州ポートランド）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Functional Fabric Fairは各開催回で300社を超える企業が出展
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Functional Fabric Fair公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月26日から28日に米国オレゴン州ポートランドで開催される」「開催期間：2026年10月26日（月）～10月28日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月26日（月）～10月28日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「【『Functional Fabric Fair Fall 2025』のようす】」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月21日」／開催期間「2026年10月26日（月）～10月28日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展することをお知らせいたします」「応用を目指しています」「把握に努めてまいります」「製品展開の検討に生かし」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は展示会への出展と企業関係者との接点について記載しているが、相手先の社名はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の個別社名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「個別の提携先・顧客等の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社である2nd SKIN LABS Inc.」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「機能性素材に関心を持つ企業関係者との接点を広げ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「各開催回で300社を超える企業が出展」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎年春と秋の年2回開催」「各開催回で300社を超える企業が出展」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「展示会公式サイト：https://www.functionalfabricfair.com/portland/en-us.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月26日（月）～10月28日（水）」「各開催回で300社を超える企業が出展」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の製品展開や事業機会の開拓につなげてまいります」「事業機会の開拓を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「技術や製品を紹介」「今後の製品展開や事業機会の開拓につなげてまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Functional Fabric Fair Fall 2026」への出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「同社が開発を進める『PBM TECH』」「今回の出展では、同社の技術や製品を紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「機能性テキスタイルの研究開発に取り組む米国法人」「同社が開発を進める『PBM TECH』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社である2nd SKIN LABS Inc.」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国オレゴン州ポートランド」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『PBM TECH』」「展示会名：Functional Fabric Fair Fall 2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「本件に関するお問い合わせ先」／「～米国で開発を進める機能性テキスタイル技術を紹介～」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「機能性素材の国際展示会」「機能性素材分野における大規模な展示会」「高機能テキスタイル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応用を目指しています」「今後の連携や製品展開の検討」「事業機会の開拓を進めてまいります」」）
