# イメージ　ワン（2667） 「神戸清光 EXPO 2026 KSI Roadshow」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2667/disclosure/20260904531544
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/2667

## 何が変わったか

当社が2026年9月16日に大阪で開催される「神戸清光 EXPO 2026 KSI Roadshow」へ出展し、スマートフォン・ドローンを使った3D計測や画像処理・共有サービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

測量・建設会社を対象に、最新の技術や製品・サービスを紹介する展示会であり、建設・測量現場での3Dデータ活用方法を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PIX4Dcatch Pro、PIX4Dmatic、PIX4Dcloud、PIX4Dcatch RTK rover
- 相手先: 株式会社神戸清光
- 相手先の概要: 展示会の主催者。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 展示会への出展者と主催者。その他の関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月16日（水）（展示会の開催予定日）
- 適用分野: 測量、建設、建設・測量現場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市中央公会堂3F 中集会室（大阪府大阪市北区）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年９月16日（水）に大阪市中央公会堂3F 中集会室…で開催される…に出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期 2026年９月16日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年９月10日」および「2026年９月16日（水）…に…出展いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…出展いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 株式会社神戸清光」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 株式会社神戸清光」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日や会場階数などに限られる。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績、時点残高、予測値、累計値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 株式会社神戸清光」「Pix4D社のデスクトップ画像処理サービス」「Pix4D社のクラウド処理サービス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「製品名と「2026年９月16日」は記載されているが、効果の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への関係に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「大阪市中央公会堂3F 中集会室」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「PIX4Dcatch Proをはじめ…PIX4Dmatic…PIX4Dcloudをご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…出展いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 大阪市中央公会堂3F 中集会室」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PIX4Dcatch Pro」「PIX4Dmatic」「PIX4Dcloud」「Starter / Pro」「GeoTIFF」「PLYフォーマット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題が「出展のお知らせ」で、適時開示の「各位」「コード番号」「問合せ先」「記」の形式ではない。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度な位置情報」「精確なデータ」「品質の高い三次元データ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
