# イメージ　ワン（2667） 国際モダンホスピタルショウ2026出展終了のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2667/disclosure/20260723598447
種別: その他開示
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/2667

## 何が変わったか

2026年7月8日から10日に開催された「国際モダンホスピタルショウ2026」への出展を終えたことを報告した。展示では医療DX、セキュリティ、医療経営支援などの製品・サービスを紹介した。

## 会社が挙げた理由

来場者に製品・ソリューションを紹介し、会期中に得た意見・要望を今後の製品・サービス向上に活かすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 医療DX分野における各種ソリューション、セキュリティ対策製品、医療経営支援システム、病院・介護施設向けサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月8日から7月10日（実施済み・展示会開催期間）
- 適用分野: 医療DX、医療、病院、介護施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区大崎1-6-3（会社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月8日（水）から7月10日（金）まで…開催された『国際モダンホスピタルショウ2026』への出展を、盛況のうちに無事終了いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月8日（水）から7月10日（金）まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「表題が「出展終了のご報告」であり、「無事終了いたしました」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無事終了いたしました」「ご紹介し」と記載されている。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの皆様に当社ブースへお立ち寄りいただき」とあるが、実名の導入先等は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、件数、効果量等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・効果量等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…出展を…無事終了いたしました」「高い関心をお寄せいただきました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「多くの来場者」「高い関心」と記載されているが、来場者数等の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…製品・ソリューションの提供を通じて…努めてまいります」とあるが、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績、売上、利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「国際モダンホスピタルショウ2026」への出展終了を報告している。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブースでは」と記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「各種ソリューション…製品…システム…サービスなどをご紹介」と記載されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ブースでは…当社の製品・ソリューション」と読める内容で、当社が提供する製品等を紹介している。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…への出展を…終了いたしました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す比較表現・順位表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイト 西展示棟にて開催された」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの来場者」「商談風景」とあるが、導入実績・利用件数はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品名・型番・規格番号等の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、末尾の「本件に関するお問い合わせ先」「以 上」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「盛況のうちに」「高い関心をお寄せいただきました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
