# イメージ　ワン（2667） CSPI 2026 国際 建設・測量展 出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2667/disclosure/20260527550241
種別: その他開示
開示日: 2026-05-27
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2667

## 何が変わったか

株式会社イメージ ワンが、2026年6月17日から20日まで幕張メッセで開催される「第8回 国際 建設・測量展（CSPI 2026）」に出展する。会場では、PIX4Dcatch Pro、PIX4Dmatic、PIX4Dcloudなどの測量・画像処理サービスを展示する。

## 会社が挙げた理由

建設DXやICT施工などの最新技術が集まる、建設・測量業界の専門展示会に出展するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PIX4Dcatch Pro、PIX4Dmatic、PIX4Dcloud、PIX4Dcatch RTK rover、Geo4D.biz
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社イメージ ワンが展示会に出展し、Pix4D社の製品・サービスを紹介する。資本関係・人的関係については記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 建設DX、ICT施工、建設・測量、ドローン空撮、スマートフォン測量
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（展示会場）
- 拠点の規模: 出展社数606社、展示面積60,000㎡、3,450小間、前回来場者数57,000人超（展示会全体）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前回来場者数57,000人超（展示会全体）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「幕張メッセにて開催される『第8回 国際 建設・測量展（CSPI 2026）』に出展いたします」「会期 2026年6月17日(水)・18日(木)・19日(金)・20日(土)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月17日(水)・18日(木)・19日(金)・20日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「CSPI 2026 国際 建設・測量展 出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年5月27日」、会期「2026年6月17日(水)・18日(木)・19日(金)・20日(土)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先としての契約・提携等の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社イメージ ワン…出展いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「出展社数606社、展示面積60,000㎡、3,450小間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「出展社数606社、展示面積60,000㎡、3,450小間」「前回来場者数57,000人超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「出展社数606社、展示面積60,000㎡、3,450小間を誇り、前回来場者数57,000人超を記録」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「出展社数606社、展示面積60,000㎡、3,450小間」「会期 2026年6月17日(水)・18日(木)・19日(金)・20日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「CSPI 2026 国際 建設・測量展 出展のお知らせ」「出展いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「幕張メッセにて開催される…展示会に出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社展示品」として各製品を紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「PIX4Dmatic〈Pix4D社のデスクトップ画像処理サービス〉」「PIX4Dcloud〈Pix4D社のクラウド画像処理サービス〉」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イメージ ワン…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「建設・測量業界国内最大級の専門展示会です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「建設・測量業界国内最大級の専門展示会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品の導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「競合製品との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PIX4Dcatch Pro」「PIX4Dmatic Pro」「PIX4Dcloud Pro」「GeoTIFF」「PLYフォーマット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「CSPI 2026 国際 建設・測量展 出展のお知らせ」および製品紹介中心の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級の専門展示会です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性に関する記載なし」）
