# Ｈｍｃｏｍｍ（265A） Hmcomm、公式noteでの情報発信をさらに強化へ 上場企業の枠を超えた共創IR「IR noteマガジン」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/265A/disclosure/20260826526201
種別: その他開示
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/265A

## 何が変わったか

Hmcommが、2026年8月26日からnote上の共同企画「IR note マガジン」に参加しました。既に開設している公式「Hmcomm IR note」とあわせ、投資家向け情報発信を強化します。

## 会社が挙げた理由

投資家とのコミュニケーションを深め、より多くの人に情報を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note マガジン、Hmcomm IR note
- 相手先: note株式会社（IR note マガジン運営主体として記載。ただし本文中に社名の明記なし）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 共同企画である『IR note マガジン』への参画。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月26日（参画日、実績）
- 適用分野: IR情報発信、投資家コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（Hmcomm本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026年8月26日より…「IR note マガジン」に参画しました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年8月26日より』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『2026年8月より「Hmcomm IR note」を開設し…この度…「IR note マガジン」へ参画』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『参画しましたのでお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『参画いたしました』『積極的なIR活動により…向上を行ってまいります』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『共同企画である「IR note マガジン」へ参画』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果、契約金額、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『投資家の皆さまとのコミュニケーションをより一層深め…』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『株主・投資家の皆さまとのIRコミュニケーションの向上』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『決算情報の補足や事業戦略に関する発信』『IRコミュニケーション』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『IR note マガジンへ参画』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『Ｈｍｃｏｍｍ株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『（東証グロース 265A）』『https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『報道関係各位』『本リリースに関するお問合せ』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『情報発信をさらに強化へ』『積極的なIR活動』」）
