# Ｈｍｃｏｍｍ（265A） リモートワークに関する取り組みが労働新聞に掲載

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/265A/disclosure/20260528553238
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/265A

## 何が変わったか

リモートワークを前提にした組織運営や、熊本オフィス機能の本社集約、全国採用型のエンジニア組織への移行など、社内の働き方・組織体制に関する取り組みが労働新聞に掲載された。

## 会社が挙げた理由

AI時代にはオフィスの所在地よりも、AIを前提に高い生産性を実現することが重要だと考え、AI駆動型組織への転換を自社で実践し、その知見を顧客企業にも展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 労働新聞社
- 相手先の概要: 労働行政、企業の人事・労務施策事例、労使関係情報を扱う専門紙『労働新聞』の発行元
- 当社との関係: 当社のリモートワークに関する取り組みが同社発行の『労働新聞』に掲載された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リモートワーク、組織運営、業務効率化、エンジニア採用・組織運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区浜松町2-10-6 PMO浜松町Ⅲ4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 労働新聞社発行『労働新聞』（2026年5月25日付）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『労働新聞（2026年5月25日付）に、掲載されたことをお知らせいたします。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議を示す記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年5月25日付』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『掲載されたことをお知らせいたします。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載されたことをお知らせいたします』『推進してまいります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『労働新聞社発行「労働新聞」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『労働行政、企業の人事・労務施策事例並びに労使関係情報の専門紙である労働新聞社』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「売上、契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『労働新聞社発行「労働新聞（2026年5月25日付）」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『フルリモート前提のAI駆動型組織運営』『AIを活用した業務効率化』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『その知見を今後は顧客企業向けにも展開してまいります』『次世代型業務運営モデルの実装を推進してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『フルリモート前提のAI駆動型組織運営』『全国採用型エンジニア組織への移行』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『AI駆動型組織への転換を自ら実践』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『Ｈｍｃｏｍｍ株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国採用型エンジニア組織への移行』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入先名称の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『（東証グロース 265A）』『https://hmcom.co.jp』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『音×AIのスペシャリスト』『次世代型業務運営モデル』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
