# Ｈｍｃｏｍｍ（265A） 守山市との漏水検知実証継続に関する取り組みが水道産業新聞に掲載

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/265A/disclosure/20260422508414
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/265A

## 何が変わったか

守山市と共同で進めているAIによる水道管の漏水検知の取り組みが、水道産業新聞に掲載された。実証を継続する取り組み自体の進展ではなく、掲載実績を知らせる発表である。

## 会社が挙げた理由

水道業界専門紙である「水道産業新聞」に掲載されたため。今後も自治体や関連機関と連携し、AI技術を活用したインフラ維持管理の高度化に取り組むとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 異音検知AIによる水道管漏水検知
- 相手先: 滋賀県守山市
- 相手先の概要: 滋賀県の自治体。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 水道管漏水検知に関する取り組みを共同で進めている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 水道管の漏水検知、インフラ維持管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区浜松町2-10-6 PMO浜松町III 4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 水道産業新聞（2026年4月20日付）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「守山市との漏水検知実証継続に関する取り組み」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月22日」「水道産業新聞（2026年4月20日付）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「守山市との漏水検知実証継続に関する取り組みが水道産業新聞に掲載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「掲載されたことをお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「掲載されたことをお知らせいたします」「取り組んでまいります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「滋賀県守山市と共同で進めている」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「滋賀県守山市と共同で進めている」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「滋賀県守山市」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「滋賀県守山市」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額・件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「水道産業新聞（2026年4月20日付）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AIによる水道管漏水検知に関する取り組みが掲載された」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「AI技術を活用したインフラ維持管理の高度化に取り組み、持続可能な社会インフラの実現に貢献」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「持続可能な社会インフラの実現に貢献してまいります」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「守山市との漏水検知実証」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「取り組みが水道産業新聞に掲載されたことをお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「異音検知AIによるインフラメンテナンスDX」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「Ｈｍｃｏｍｍ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「滋賀県守山市」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「漏水検知実証継続に関する取り組み」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「異音検知AI」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「取り組みが掲載されたことをお知らせいたします」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
