# アスモ（2654） 2026年1月度　月次実績のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2654/disclosure/20260212558249
種別: 月次
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/2654

## 何が変わったか

2026年1月の単純合計売上高は1,877百万円となり、前年同月の1,661百万円から増加しました。前年同月比は113.0%で、期初来累計も前年同期比103.0%となっています。

## 会社が挙げた理由

売上の増減理由について、会社による具体的な説明はありません。なお、月次ベースの未監査数値であり、会計上の修正を行っていないため、決算数値と差異が生じる場合があると説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 単純合計（株式会社アスモおよび各事業・子会社の合計）
- 当月売上高: {"value":1877,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 113
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":18032,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 103
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年3月期における月次売上実績を開示。月次売上高は未監査で、会計上の修正を行っていないため、決算数値と差異が生じる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「合計の1月実績は前期1,661百万円、今期1,877百万円、前期比113.0%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「合計の前期比は12月105.5%、11月98.0%、1月113.0%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「1月合計の前期比は113.0%、累計の前期比は103.0%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「合計の月別前期比は4月98.3%、5月98.1%、6月96.7%、7月101.3%、8月105.1%、9月106.5%、10月108.7%、11月98.0%、12月105.5%、1月113.0%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月次実績の表と注記を掲載しているが、記録に関する表現はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月次売上実績（単純合計）」で、既存店売上高の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「資料には売上高と前期比、拠点数の表があるが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「アスモトレーディング103.8%、アスモフードサービス108.7%に対し、アスモ介護サービス97.3%、アスモケータリング香港95.0%、その他95.6%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「アスモフードサービス108.7%、アスモケータリング香港95.0%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「アスモケータリング香港の1月前期比は95.0%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表の見出しに「前期」「今期」「前期比」があり、単位は百万円。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表はアスモトレーディング、アスモフードサービス、アスモ介護サービス等の事業別に表示している。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「アスモフードサービス拠点数」「アスモ介護サービス拠点数」を掲載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「4月から1月まで各月に「前期」「今期」「前期比」の列がある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「アスモトレーディング、アスモフードサービス、アスモ介護サービス、アスモケータリング香港、その他を個別表示。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2026年3月期における月次売上実績を下記のとおりお知らせいたします」および未監査に関する注記。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文・注記には売上変動の要因説明がない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「フードサービス受託施設は12月275、1月275。介護サービスは訪問介護32、居宅介護支援11、有料老人ホーム7で12月・1月とも同数。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「アスモフードサービス拠点数」「アスモ介護サービス拠点数」の表。」）
