# 地域ごとの顧客ニーズに合わせた店舗運営｜イオン九州（2653）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「活性化や販促施策の変更等により、地域ごとのお客さまのニーズに合わせた品揃えや売場展開、サービスの提供に注力してまいりました。」 — 地域別のニーズ対応を、品揃え・売場展開・サービス提供の具体策に落とし込んでいる。 (https://komori.app/company/2653/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「活性化や販促施策の変更等により、地域ごとのお客さまのニーズに合わせた品揃えや売場展開、サービスの提供に注力してまいりました。」 — 地域ごとの顧客ニーズに対応する品揃え・売場・サービスの施策を継続している。 (https://komori.app/company/2653/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「活性化や販促施策の変更等により、地域ごとのお客さまのニーズに合わせた品揃えや売場展開、ショッピングセンター（ＳＣ）づくりに努め」 — 地域ごとの顧客ニーズに合わせた品揃え、売場展開、SCづくりを引き続き進めている。 (https://komori.app/company/2653/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「活性化や販促施策の変更等により、地域ごとのお客さまのニーズに合わせた品揃えや売場展開、ショッピングセンター（ＳＣ）づくりに努め、既存店の収益力向上に注力してまいりました。」 — 地域別の顧客ニーズに対応する品揃え、売場展開、SCづくりを継続している。 (https://komori.app/company/2653/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「地域のお客さまの様々なニーズに対応すべく「こだわり」「個食」「簡便」商材の品揃えの拡充を行い」 — 地域顧客のニーズ対応について、こだわり・個食・簡便商材の品揃え拡充という具体策をイオン大野城店で実施した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「既存店の収益力向上の取り組みとして、３月にイオン大野城店（福岡県大野城市）、７月にはイオン直方店（福岡県直方市）の売場活性化を実施いたしました。」 — 大野城店と直方店で売場活性化を実施し、地域ニーズに対応する既存店運営を具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「既存店の収益向上の取り組みとして、３月にイオン大野城店（福岡県大野城市）、イオン東長崎店（長崎県長崎市）、７月にイオン直方店（福岡県直方市）、９月にイオン大津店（熊本県菊池郡大津町）をリニューアルいたしました。衣料品では「キッズ」や「服飾雑貨」売場の拡大、食料品ではアレルギー対応商品のコーナー展開や弁当、冷凍食品の品揃え拡大、住居余暇商品ではお客さまの「美」と「健康」をサポートするオーガニック＆ビューティコスメやウェルネスフーズなどの売場拡大を行い」 — 4店舗のリニューアルと、キッズ、アレルギー対応、弁当・冷凍食品、オーガニック・ウェルネス関連売場の拡大を実施し、地域ニーズ対応を具体化している。 (https://komori.app/company/2653/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「既存店の収益力向上の取り組みとして、地域特性に合わせて店舗のリニューアルをすすめました。」 — 地域特性に合わせた店舗運営と既存店の収益力向上を、店舗リニューアルを通じて継続している。 (https://komori.app/company/2653/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「店舗面では、お客さまの多様化するニーズに対応する品揃えやサービスを提供するために既存店の活性化を推進し、３月にイオン宮崎店（宮崎県宮崎市）とイオン延岡ＳＣ（宮崎県延岡市）を、４月にはイオン佐世保白岳店（長崎県佐世保市）の活性化を実施いたしました。」 — 顧客ニーズに合わせた店舗運営について、イオン宮崎店、イオン延岡SC、イオン佐世保白岳店の3店舗を具体的に活性化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「既存店の活性化を推進し、３月にイオン宮崎店（宮崎県宮崎市）とイオン延岡店（宮崎県延岡市）、４月にイオン佐世保白岳店（長崎県佐世保市）、６月にイオン錦店（熊本県球磨郡錦町）、７月にイオン佐賀店（佐賀県佐賀市）をリニューアルいたしました。」 — 既存店活性化について、宮崎店、延岡店、佐世保白岳店、錦店、佐賀店の5店舗を具体的にリニューアルした。 (https://komori.app/company/2653/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「店舗面では、お客さまの多様化するニーズに対応する品揃えやサービスの強化に向けて、３月にイオン宮崎店（宮崎県宮崎市）とイオン延岡店（宮崎県延岡市）、10月にはイオン穂波店（福岡県飯塚市）など、８店舗で活性化を実施いたしました。」 — 多様化する顧客ニーズへの対応として、既存店の活性化を8店舗まで拡大した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当期においては、イオン宮崎店（宮崎県宮崎市）、イオン延岡店（宮崎県延岡市）、イオン穂波店（福岡県飯塚市）の大規模改装を実施し、地域における一番店として、多様化がすすむお客さまのニーズに対応した品揃えやサービスを備えたＳＣの構築に取り組みました。この３店舗においては、新たに導入した売場や品揃え、専門店が地域のお客さまからご支持をいただき、改装後のＳＣ全体の売上高、客数はともに前年同期を上回る推移となっております。」 — イオン宮崎店、イオン延岡店、イオン穂波店の3店舗を大規模改装し、改装後のSC全体の売上高・客数がともに前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/2653/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「既存店活性化の取り組みとして、３月にイオンモール福岡伊都（福岡市西区）をリニューアルオープンいたしました。イオンモール福岡伊都では、若いファミリー層が増加している商圏特性を踏まえ、小さなお子さまを連れたお客さまに、より快適なお買物をしていただけるようにフードコートや授乳スペースなど施設面を拡充したほか、ＳＣ全体のレイアウトを見直し、新たな売場や専門店を導入したことにより、リニューアルオープン以降の来店客数は前年同期間に比べ増加し、ＳＣ全体の売上高も当初計画を上回るなど好調に推移しております。」 — 地域特性に合わせた店舗運営について、イオンモール福岡伊都をリニューアルし、若いファミリー層を意識したフードコート・授乳スペースの拡充、レイアウト見直し、新たな売場・専門店の導入を実施した。来店客数が前年同期間を上回り、売上高も当初計画を上回った。 (https://komori.app/company/2653/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「主力の総合小売事業においては、地域や店舗特性に合わせて直営売場の品揃えを見直し、新たな売場や専門店の導入など、魅力のあるＳＣづくりに努めました。」 — 地域・店舗特性に応じた品揃えの見直しと新たな売場・専門店の導入を継続し、イオンショッパーズ福岡店とイオンモール福岡伊都で具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「商品面では、カジュアル衣料と肌着を中心とした新たな衣料品売場「インナー＆カジュアル」の導入を進め、イオンショッパーズ福岡店（福岡市中央区）、イオン南宮崎店（宮崎市）に続いて、９月にイオン乙金店（福岡県大野城市）とイオン岡垣店（福岡県遠賀郡岡垣町）、10月にイオン大木店（福岡県三潴郡大木町）へ導入いたしました。導入店舗の売上高は当初計画を上回り、好調に推移しております。」 — 顧客ニーズに対応する店舗運営として、新たな衣料品売場を3店舗へ追加導入し、導入店舗の売上高が当初計画を上回った。 (https://komori.app/company/2653/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「従来の売場構成を見直し、カジュアル衣料と肌着をミックスした新たな売場「インナー＆カジュアル」の構築に取り組みました。今期に導入した６店舗の売上高は、計画を上回る推移となっております」 — 新たな衣料品売場を今期6店舗へ導入し、導入店舗の売上高が計画を上回った。 (https://komori.app/company/2653/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 前進 「ＧＭＳ事業においては、４月に「イオンモール鹿児島」（鹿児島市）、６月に「イオン大村ＳＣ」（長崎県大村市）、７月に「イオンパークプレイス大分店」（大分市）をリニューアルオープンいたしました。」 — 地域ニーズに対応する既存店運営として、4月、6月、7月に3店舗をリニューアルした。新型コロナの影響で売上は当初計画未達だったが、新商品・新売場は地域顧客から好評と説明している。 (https://komori.app/company/2653/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「既存店においては、３店舗で「マックスバリュ」から「ザ・ビッグ」への業態転換を実施するとともに、４店舗の改装を行い、生鮮食品を中心に地場商品の品揃えを拡大しました。」 — 既存店の業態転換3店舗と改装4店舗を実施し、地場商品の品揃え拡大まで具体化した。セルフレジ・キャッシュレスレジの導入も進めている。 (https://komori.app/company/2653/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「「マックスバリュ」では、９店舗のリニューアルを実施し、生鮮食品を中心に地場商品の品揃えを拡大するとともに、設備面においてもセルフレジやキャッシュレスレジの導入を進め、デジタルを活用してお客さまに安心かつスピーディにお買い物をしていただける環境づくりに努めました。」 — 経営統合後のSM店舗において9店舗をリニューアルし、地場商品の品揃え拡大、セルフレジ・キャッシュレスレジ導入まで具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「新店として、４月にマックスバリュエクスプレス西新店（福岡市早良区）をオープンしました。同店では、単身世帯や少人数世帯が多い商圏特性に合わせて、お惣菜や焼きたてパン、時短・簡便商品や少容量規格の品揃えを強化しました。また、既存店の活性化として、イオンモール佐賀大和（佐賀市）をはじめ、ＧＭＳ２店舗、ＳＭ４店舗、ＤＳ１店舗のリニューアルを実施しました。」 — 地域特性に合わせた新店の開業と、GMS2店舗、SM4店舗、DS1店舗の計7店舗のリニューアルを実施した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「店舗面では、新たにＳＭ業態１店舗、ＤＳ業態１店舗を出店したほか、既存店の活性化として、ＧＭＳ業態４店舗、ＳＭ業態10店舗、ＤＳ業態１店舗をリニューアルオープン、また１店舗のＳＭ業態からＤＳ業態への業態転換を実施し、新しい生活様式を踏まえた品揃えなど、店舗の魅力度向上に取り組みました。」 — SM・DSの新規出店、GMS4店舗・SM10店舗・DS1店舗のリニューアル、SMからDSへの1店舗の業態転換を実施した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「店舗面では、新たにＳＭ業態２店舗、ＤＳ業態１店舗を出店したほか、既存店の活性化を推進し、ＧＭＳ業態５店舗、ＳＭ業態15店舗、ＤＳ業態１店舗をリニューアル、また、ＳＭ業態からＤＳ業態への業態変更を２店舗で実施し、店舗の魅力度向上に取り組みました。」 — 地域・店舗特性に応じた店舗運営を、新規出店3店舗、リニューアル21店舗、SMからDSへの業態変更2店舗として具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「主力となるＳＭ・ＧＭＳ業態を一体化した事業部を県単位で配置、地域に密着した事業運営を推進するとともに」 — SM・GMS業態を一体化した県単位の事業部配置により、地域密着型の店舗運営を具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「新規出店としては、３月に「マックスバリュ下大利店」（福岡県大野城市）、「イオン島原ＳＣ」（長崎県島原市）をオープンしました。また、新たな出店の形として、ウエルシア薬局株式会社が４月にオープンした「ウエルシア熊本麻生田店」（熊本市東区）店内に、当社がコンセッショナリーとして、生鮮食品（精肉・鮮魚・青果）、惣菜、弁当、ベーカリー、フローズンを展開しました。同じく４月に、衣料品等を販売する小型店舗「イオン佐世保四ヶ町店」（長崎県佐世保市）をオープンしました。」 — 地域・店舗特性に応じた運営を、SM・GMSの新規出店、ウエルシア店内でのコンセッショナリー展開、小型店舗の開業として具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「店舗面では、「マックスバリュ下大利店」（福岡県大野城市）、「イオン島原ＳＣ」（長崎県島原市）を新規出店したほか、既存店の活性化を推進し、ＳＭ７店舗、ＤＳ２店舗、ＧＭＳ３店舗をリニューアルしました。」 — 新規出店に加え、SM7店舗、DS2店舗、GMS3店舗の計12店舗をリニューアルし、地域・店舗特性に応じた店舗運営を進めた。 (https://komori.app/company/2653/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「店舗面では、11月に「マックスバリュエクスプレス竹下通り店（福岡県福岡市博多区）」をオープンする等、ＳＭ業態２店舗、ＧＭＳ業態１店舗を新規出店したほか、既存店の活性化を推進し、ＳＭ業態９店舗、ＤＳ業態２店舗、ＧＭＳ業態８店舗をリニューアルし、店舗の魅力度向上に取り組みました。」 — SM2店舗・GMS1店舗を新規出店し、SM9店舗・DS2店舗・GMS8店舗をリニューアルした。 (https://komori.app/company/2653/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「店舗面では、ＳＭ業態として「マックスバリュエクスプレス竹下通り店（福岡県福岡市博多区）」「マックスバリュ下大利店（福岡県大野城市）」、ＧＭＳ業態として「イオン島原ＳＣ（長崎県島原市）」を新規出店したほか、既存店の活性化を推進し、ＳＭ９店舗、ＤＳ２店舗、ＧＭＳ８店舗をリニューアルし、店舗の魅力度向上に取り組みました。」 — 地域・店舗特性に応じた運営を、SM2店舗・GMS1店舗の新規出店と、SM9店舗・DS2店舗・GMS8店舗の計19店舗のリニューアルとして年度実績で示した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「店舗面では、総合スーパー（ＧＭＳ）１店舗、スーパーマーケット（ＳＭ）２店舗を活性化し、店舗の魅力度向上に取り組みました。」 — GMS1店舗、SM2店舗を活性化し、地域・店舗特性に応じた既存店運営を進めた。イオン小郡ショッピングセンターでは冷凍食品、カフェランテ、輸入食品、新たな専門店を導入している。 (https://komori.app/company/2653/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「店舗面では、総合スーパー（ＧＭＳ）３店舗、スーパーマーケット（ＳＭ）５店舗、ホームセンター（ＨＣ）１店舗を活性化し、店舗の魅力度向上に取り組みました。」 — 地域・店舗特性に応じた既存店運営を、GMS3店舗、SM5店舗、HC1店舗の活性化として具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「店舗面では、既存施設の資産価値を高める取り組みとして、ＧＭＳ５店舗、ＳＭ７店舗、ＨＣ１店舗の活性化を行いました。」 — 既存施設の収益力・魅力度向上に向け、GMS5店舗、SM7店舗、HC1店舗を活性化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「店舗面では、既存施設の資産価値を高める取り組みとして、ＧＭＳ７店舗、ＳＭ７店舗、ＨＣ１店舗の活性化を行いました。」 — 既存施設の活性化をGMS7店舗、SM7店舗、HC1店舗の計15店舗で実施した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 前進 「このうち、３月にオープンした「イオン湯布院店（大分県由布市）」は、昨年閉店したマックスバリュ湯布院店のスクラップ＆ビルドによる出店で、地元湯布院と共生するコンパクトなショッピングセンターとして、地元にこだわった食料品売場に加えて、毎日の心地よいライフスタイルをサポートする衣料品や住居余暇売場を展開したほか、免税カウンターを導入し、インバウンド需要を取り込みに努めました。」 — イオン湯布院店をスクラップ＆ビルドで出店し、地元商品、衣料品・住居余暇売場、免税カウンターを組み合わせた地域共生型の店舗運営を具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「また、「イオン宮崎店（宮崎県宮崎市）」では、ショッピングセンター全体の大規模リニューアルにあわせて売場のゾーニングを見直し、お客さまの回遊性改善に努めたほか、衣料品売場ではネクストエイジ（若年層）、セカンドライフ（シニア層）、デイリーカジュアル、スポーツライフ、オケージョン等、年齢別・シーン別の売場構築に取り組みました。」 — イオン宮崎店で売場のゾーニングを見直し、年齢別・シーン別の衣料品売場を構築するなど、顧客層・利用場面に応じた店舗運営を具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「既存施設の資産価値を高める取組として、計画的に既存店の活性化投資を推進しており、当中間期においては「イオン高城SC（大分県大分市）」「イオン延岡SC（宮崎県延岡市）」「イオン大津SC（熊本県菊池郡大津町）」の大規模リニューアルをはじめとしてGMS４店舗、SM３店舗の活性化を実施しました。施設・設備の刷新、館全体のフロア構成の見直し、地域のニーズに合わせた新たな商品・サービスの提供に努めたことで、当該７店舗の活性化後の売上高は計画比103.9％、前年同期比109.5％と好調に推移しました。」 — 地域ニーズに合わせた既存店運営を、GMS4店舗・SM3店舗の活性化として実施し、対象7店舗の売上高は計画比103.9％、前年同期比109.5％となった。 (https://komori.app/company/2653/filing/2025-h1)
- FY2026 前進 「当期において、重点出店エリアと位置付けている福岡県内において都市型小型スーパーマーケット（SM）「マックスバリュエクスプレス（エクスプレス）」７店舗、調剤併設型ドラッグストアとSMを融合したドラッグ＆フード業態「ウエルシアプラス」５店舗、「オーガニック」「ナチュラル」「ヘルス＆ウェルネス」「サステナビリティ」をコンセプトにした新たなショップ「b!olala（ビオララ）」１店舗を含めて、新たに16店舗を出店しました。」 — 地域・店舗特性に応じた店舗運営を、エクスプレス7店舗、ウエルシアプラス5店舗、b!olala1店舗を含む16店舗の出店として具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2025-fy)
- 2026-07-10 前進 「うち、「マックスバリュかみみね店（佐賀県三養基郡上峰町）」「マックスバリュ佐世保島瀬店 （長崎県佐世保市）」は当社ＧＭＳ閉店跡地の再開発に伴う再出店となりますが、地域密着の品揃えとお客さまのニーズを捉えた商品・売場展開により、オープン以降の売上は当初計画を上回り好調に推移しております。」 — 地域密着の品揃えと顧客ニーズに応じた売場展開を、再出店店舗の計画超過実績と結び付けている。 (https://komori.app/company/2653/disclosure/20260630585096)
- FY2027-H1 前進 「当中間期においてはＧＭＳ業態３店舗、ＳＭ業態３店舗をリニューアルしました。」 — 地域・店舗特性に応じた既存店運営を、当中間期のGMS3店舗・SM3店舗のリニューアルとして具体化した。 (https://komori.app/company/2653/filing/2026-h1)
