# イオン九州（2653） 2026年２月期（第54期） 決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2653/disclosure/20260408599929
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-09
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/2653

## 何が変わったか

2026年2月期は、連結売上高が前期比3.0％増、営業利益が2.0％増、経常利益が4.4％増となった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は1.1％減となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期
- 売上高: {"value":520588,"unit":"百万円","yoy_pct":103}
- 営業利益: {"value":10748,"unit":"百万円","yoy_pct":102}
- 経常利益: {"value":11506,"unit":"百万円","yoy_pct":104.4}
- 純利益: {"value":5971,"unit":"百万円","yoy_pct":98.9}
- 売上総利益率: {"率":"25.6%","前年同期比の増減ポイント":"前年同期比0.2ポイント低下"}
- 営業利益率: {"率":"2.2%","前年同期比の増減ポイント":"前年同期比で同水準"}
- 販管費: {"value":145938,"unit":"百万円","売上高販管費率":"27.0%（営業収益比）"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: 部門別・業態別の売上高は開示されているが、利益はnot_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"客数":"100.5%（前年同期比）","客単価":"102.6%（前年同期比）","買上点数":"99.5%（前年同期比）"}
- 店舗数・拠点数: {"期末の数":"332店舗","期中の出店数":"11店舗","期中の閉店数":"9店舗"}
- 従業員数: {"人数":"18,639人","期中の増減":"前期比523人減","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":26316,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 新規店舗の出店、佐賀県でのフランチャイズ出店、ジョイフルサン店舗の移管・マックスバリュとしてのリニューアルオープン

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2026/2」の通期経営成績を掲載。四半期単独の売上高・利益の金額は記載なし。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「部門別・業態別売上高の状況」に売上高を掲載。部門別・業態別利益の記載なし。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「経費明細（単体）」に人件費70,782百万円、販売促進費14,001百万円、設備費49,550百万円、一般費11,603百万円、合計145,938百万円を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「親会社株主に帰属する当期純利益「5,971」「98.9」、衣料品「99.1」、住居余暇商品「98.5」。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2026年2月期 開店店舗」に11店舗を掲載。「フランチャイズによる出店」「店舗を当社に移管、新たにマックスバリュとしてリニューアルオープン」と記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「既存店の客数・客単価前年同期比」「店舗の状況」「従業員の状況」などに複数の指標を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「既存店売上高「103.1%」、客単価「102.6%」、買上点数「99.5%」、HC売上高「97.6%」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「既存店の客数・客単価前年同期比」に客数「100.5%」、客単価「102.6%」、買上点数「99.5%」を掲載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「合計「18,639人」、前期増減「△523」。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「設備投資計」26,316百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年2月期（第54期）決算補足資料」で、経営成績、財政状態、売上、経費などの数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から「連結決算の概要」を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載なし。」）
