# まんだらけ（2652） FY2022 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/filing/2022-q2
提出日: 2022-08-12
対象期間: 2022-04-01 〜 2022-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/2652
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100OZHX.pdf

## 事業

まんだらけは中古品販売を主たる事業とする企業であり、単一セグメントとして中古品販売を行っている。第3四半期累計期間における売上高は7,760,769千円、営業利益は658,441千円、経常利益は639,419千円、四半期純利益は411,319千円である。第3四半期累計期間末の現金及び預金は883,408千円、棚卸資産は19,766千円、商品及び製品は8,933,050千円、有形固定資産は5,427,735千円、投資その他の資産は899,362千円、流動資産合計は10,267,646千円、固定資産合計は6,358,519千円、資産合計は16,626,165千円。負債合計は8,428,006千円、純資産合計は8,198,159千円である。発行済株式総数は7,236,000株、資本金は837,440千円、自己株式611,200株を保有している。1株当たり四半期純利益金額は、当期の期中は62.09円（注記参照）。1株当たり配当額は0円（当第3四半期累計期間における記載なし、前期における1株当たり配当額は1円）。会社は四半期連結財務諸表を作成しておらず、持分法適用の投資利益は記載なし。上場市場は東京証券取引所スタンダード市場で、単元株式数は100株である。中野店をはじめ店舗の増床・リニューアルによる店舗網の強化とWeb掲載の増加を通じた販路拡大を実施しており、Web通信販売が堅調な売上を維持するとともに、独自の電脳マーケット「ありある」を追加して販路を拡大している。店舗の増床やWeb掲載の増加を通じて、全世界のコレクターを含む一般顧客への訴求を強化している。なお、重要事象等の発生はなく、今後の見通しは前年度と同様の方針を継続する。

## セグメント

- 中古品販売 / 売上高 78億円 / 営業利益 7億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
