# まんだらけ（2652） 2026年９月期売上高推移報告について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20260930542791
種別: 月次
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

2026年8月の全店売上高は前年同月比109.7％となり、前年を上回りました。既存店売上高も103.8％と前年超えでしたが、全店の伸び率を下回りました。

## 会社が挙げた理由

夏休みやお盆時期に合わせて中野店、渋谷店、福岡店、小倉店などで開催した店内販売イベントが好調でした。また、ソフビ専門店CoCooのオープン5周年記念イベント、大宮店の開業3か月目の堅調な推移、既存店の販売好調が寄与しました。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: 全店および既存店舗・事業部
- 当月売上高: {"value":1496,"unit":"百万円（全店）"}
- 当月売上高前年同月比: 109.7
- 全店売上高前年同月比: 109.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":103.8,"定義":"開業後13か月を超えて経過した店舗および事業部"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":15696,"unit":"百万円（全店）"}
- 期初来累計前年同期比: 113.1
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 8月の全店売上高は前年同月比109.7％。夏休みやお盆時期に合わせた店内販売イベント、CoCooのオープン5周年記念イベントが好調で、大宮店も順調に推移した。既存店では那由多、札幌店、ラララなどの売上も堅調に伸びた。
- 変動要因: 夏休み・お盆時期に合わせた店内販売イベント、CoCooのオープン5周年記念イベント、大宮店の開業3か月目の堅調な推移、既存店の売上伸長
- 翌月以降の施策: 引き続き買取を強化し、今後の販売を見据えた在庫を確保しながら売上を維持する。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「「8月の全店売上高は、前年同月比109.7％となりました。」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全店売上高の前年同月比は、5月128.2％、6月116.3％、7月124.5％、8月109.7％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「8月の全店前年同月比は109.7％、合計の前年同月比は113.1％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「月次の全店前年同月比として101.8％、102.7％、107.2％、109.7％、110.7％、113.3％、114.1％、116.3％、118.1％、124.5％、128.2％が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文には記録更新や連続月数に関する記載がない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店の8月前年同月比は109.7％、既存店は103.8％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「資料には全店・既存店の売上高と前年比はあるが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全店109.7％、既存店103.8％。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「全店109.7％、既存店103.8％。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店の前年同月比は103.8％、全店は109.7％。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全店の8月売上高1,496百万円、前年同月比109.7％。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店合計売上高」と「既存店売上高」の表が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「掲載されている数値は全店・既存店の売上高、前年同月比、増減額である。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「前年同月売上高」として各月の数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値表は「全店合計売上高」と「既存店売上高」で構成されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料末尾に次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「中野店、渋谷店、福岡店、小倉店の店内販売イベント、CoCooの記念イベント、大宮店、既存店について説明されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「店内販売イベントが好調」「オープン5周年の記念イベントを開催しました」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「引き続き買取を強化し、今後の販売を見据えた在庫を確保しながら売上も維持してまいります。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「既存店では、上記のイベント開催店舗に加え、那由多、札幌店、ラララの売上も堅調に伸びております。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高に関する数値のみが掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「オープンから3ヶ月目を迎えた大宮店も順調に推移しております。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「全店売上高表および既存店売上高表に「前年同月売上高」の各月数値がある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値は全店と既存店の区分で示されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料本文および注記に次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「店内販売イベント、CoCoo、大宮店、既存店、買取・在庫方針について記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「夏休みやお盆時期に合わせ、…店内販売イベントが好調」「オープン5周年の記念イベントを開催」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「引き続き買取を強化し、今後の販売を見据えた在庫を確保」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「既存店売上高は前年同月比103.8％で、「那由多、札幌店、ラララの売上も堅調に伸びております」と記載。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外のストック指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「オープンから3ヶ月目を迎えた大宮店」。」）
