# まんだらけ（2652） 2026年９月期売上高推移報告について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20260830528224
種別: 月次
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

2026年7月の全店売上高は前年同月比124.5％となり、既存店売上高も前年同月比116.5％と増加しました。6月27日に開店した大宮店や、既存店およびオークション大会の好調が全体の増収に寄与しました。

## 会社が挙げた理由

6月27日に新規開店した大宮店が順調に売上を伸ばしたこと、札幌店・宇都宮店・小倉店・渋谷店・ラララ（豊島区池袋）の既存店売上が特に高い伸びとなったこと、7月開催の大オークション大会が前年同月開催の大会を大きく上回ったことが挙げられています。今後の新規店舗展開に向けた在庫確保のため、継続して買取強化に取り組むとしています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: 全店合計および既存店（店舗・事業部）
- 当月売上高: {"value":1495,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 124.5
- 全店売上高前年同月比: 124.5
- 既存店売上高前年同月比: {"率":116.5,"定義":"開業後13か月を超えて経過した店舗および事業部"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":14199,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 113.5
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"大宮店","所在地":"not_disclosed"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 7月の全店売上高は前年同月比124.5％となり、既存店舗、新規店舗、オークションを含む各事業が好調な売上高となった。
- 変動要因: 6月27日に新規開店した大宮店の売上伸長、既存店の堅調な推移、札幌店、宇都宮店、小倉店、渋谷店、ラララ（豊島区池袋）の高い伸び、7月開催の大オークション大会が前年同月開催を大きく上回ったこと
- 翌月以降の施策: 今後の新規店舗展開に向けた在庫確保のため、継続して買取強化に取り組む。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「7月の売上高は、全店合計で前年同月比124.5％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店合計の増減比：4月113.3％、5月128.2％、6月116.3％、7月124.5％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「7月124.5％、合計113.5％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「全店合計の月次前年比は、10月110.7％、11月118.1％、12月101.8％、1月102.7％、2月107.2％、3月114.1％、4月113.3％、5月128.2％、6月116.3％、7月124.5％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する明示的な記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店合計124.5％、既存店116.5％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全店合計124.5％、既存店116.5％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「全店合計124.5％、既存店116.5％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店116.5％、全店合計124.5％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「今期単月売上高1,495百万円、増減比124.5％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店合計売上高」「既存店売上高」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数等の記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「全店合計売上高」「既存店売上高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「10月から7月まで「前年同単月売上高」と「増減比」を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値表は全店合計と既存店の区分」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「大宮店、既存店の具体的店舗、7月開催の大オークション大会について説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「7月に開催した「大オークション大会」も、前年同月開催の大会を大きく上回る結果」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「今後の新規店舗展開に向けた在庫確保に向け継続して買取強化に取り組む」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店合計124.5％、既存店116.5％」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「稼働率、在籍数、会員数、契約数等の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「6月27日に新規開店した大宮店」）
