# まんだらけ（2652） 2026年９月期売上高推移報告について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20260731504302
種別: 月次
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

2026年6月の全店売上高は前年同月比116.3％となり、前年を大きく上回った。6月27日に開店した大宮店が全体を押し上げ、既存店も前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

6月27日に開店した大宮店が好調なスタートを切り、全体売上に大きく貢献した。また、既存店も順調に推移し、那由多店（東京都池袋）、小倉店、福岡店が前年同月の売上高を大きく上回った。11月開催予定の「大まん祭」や次の新店舗に向けた在庫準備も進めている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: 提出会社全体（全店合計および既存店）
- 当月売上高: {"value":1351,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 116.3
- 全店売上高前年同月比: 116.3
- 既存店売上高前年同月比: {"率":109,"定義":"開業後13か月を超えて経過した店舗および事業部"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":12703,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 112.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"大宮店"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 6月の売上高は前年同月比116.3％と堅調な成績となった。大宮店の開店が全体売上に大きく貢献し、既存店も順調に推移した。
- 変動要因: 6月27日に開店した大宮店の好調なスタート、那由多店（東京都池袋）、小倉店、福岡店の売上増加、既存店舗の順調な推移
- 翌月以降の施策: 11月開催予定の年1回のイベント『大まん祭』に向けた準備、および次の新店舗に向けた在庫準備
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「6月の売上高は、前年同月比116.3％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「3月114.1％、4月113.3％、5月128.2％、6月116.3％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「6月の増減比116.3％、合計の増減比112.3％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「月次の増減比は10月110.7％、11月118.1％、12月101.8％、1月102.7％、2月107.2％、3月114.1％、4月113.3％、5月128.2％、6月116.3％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する明示的な表現は本文にない」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店合計116.3％、既存店109.0％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全店合計116.3％、既存店109.0％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「全店合計116.3％、既存店109.0％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店の増減比109.0％、全店合計の増減比116.3％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「今期単月売上高1,351百万円、増減比116.3％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「『全店合計売上高』『既存店売上高』」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「記載されている数値項目は全店・既存店の売上高と増減比等」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「『前年同単月売上高』として10月から6月までの数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値の区分は全店合計と既存店のみ」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「『6月27日にオープンしました大宮店は好調なスタート』『特に那由多（東京都池袋）、小倉店、福岡店が前年同月の売上高を大きく超え』『11月に開催される年に一度のイベント「大まん祭」や、次の新店舗に向けた在庫準備』」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「『6月27日にオープンしました大宮店は好調なスタートを切り、全体売上に大きく貢献』」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「『11月に開催される年に一度のイベント「大まん祭」や、次の新店舗に向けた在庫準備を進める』」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店合計116.3％、既存店109.0％で、いずれも前年を上回っている」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「供給側・ストック側のKPIの記載はない」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「『6月27日にオープンしました大宮店』」）
