# まんだらけ（2652） 2026年９月期売上高推移報告について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20260630582619
種別: 月次
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

2026年5月の全店売上高は前年同月比128.2％となり、前年を大きく上回った。大オークションやゴールデンウィークイベント、各店の販売好調が売上増に寄与した。

## 会社が挙げた理由

「まんだらけＺＥＮＢＵ133号」大オークション大会で過去最大の落札金額を記録したこと、ガンダム特集による関連商品の好調、ラララのリニューアルオープン、各店のゴールデンウィーク期間中のイベント売上が寄与した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: 全店合計・既存店
- 当月売上高: {"value":1698,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 128.2
- 全店売上高前年同月比: 128.2
- 既存店売上高前年同月比: {"率":128.2,"定義":"開業後13か月を超えて経過した店舗及び事業部"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":11352,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 111.9
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 5月の売上は前年同月比128.2％。大オークション大会、ガンダム特集、リニューアルオープン、ゴールデンウィークイベントなどが売上を牽引し、各店で前年を上回った。
- 変動要因: 過去最大の落札金額となった大オークション大会、ガンダム特集による関連商品の販売好調、ラララのリニューアルオープン、ゴールデンウィーク期間中の各店イベント
- 翌月以降の施策: 6月27日の大宮店オープンに向けた商品在庫の確保
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「増減比 5月 128.2％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「4月 113.3％、5月 128.2％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「5月 128.2％、合計 111.9％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「今期の月別増減比は110.7％、118.1％、101.8％、102.7％、107.2％、114.1％、113.3％、128.2％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「過去最大の落札金額」とあるが、月次売上の連続記録・過去最高とは記載されていない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「全店5月増減比128.2％、既存店5月増減比128.2％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「売上高の表のみが掲載され、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店合計売上高と既存店売上高の表が掲載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比の表はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「コンプレックス（東京・秋葉原）で約4,600万円、渋谷店で約1,300万円、名古屋店及びうめだ店でそれぞれ約1,000万円の増加」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「今期単月売上高1,698百万円、増減比128.2％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店合計売上高」「既存店売上高」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「掲載表は全店・既存店の売上高、前年同月売上高、増減比、増減額。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前年同単月売上高として10月、11月、12月、1月、2月、3月、4月、5月を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「コンプレックス」「渋谷店」「名古屋店」「うめだ店」などを列挙。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以上」で、次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「大オークション、ガンダム特集、ラララのリニューアル、ゴールデンウィークイベント、各店舗の増加額を説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「大オークション大会」「ガンダム特集」「ゴールデンウィーク期間中のイベント売上」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「6月27日の大宮店オープンを控え、オープン向けの商品在庫を確保」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高に関する表と説明のみが掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「6月27日の大宮店オープン」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「大オークション大会」「ガンダム特集」「ゴールデンウィーク期間中のイベント売上」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「6月27日の大宮店オープンを控え」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「本文および表に会員数・稼働率・契約数などの記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「6月27日の大宮店オープン」」）
