# まんだらけ（2652） 2026年９月期第２四半期（中間期）業績予想と実績の差異に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20260515538338
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 77
企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

2026年9月期第2四半期（中間期）の実績が、前回予想を上回った。売上高は502百万円、営業利益は372百万円、経常利益は361百万円、中間純利益は305百万円上振れしている。通期予想は現時点で据え置かれた。

## 会社が挙げた理由

既存店の店頭販売が好調に推移し、国内外の通信販売も堅調に伸びたことで、これらの売上の伸びが人件費など販売管理費の伸びを上回った。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":7821,"revised_forecast":8324,"change":502,"change_rate":"6.4%","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":944,"revised_forecast":1317,"change":372,"change_rate":"39.4%","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":926,"revised_forecast":1287,"change":361,"change_rate":"39.0%","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":559,"revised_forecast":865,"change":305,"change_rate":"54.6%","unit":"百万円（中間純利益）"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"17円28銭","revised_forecast":"26円72銭","change":"－","change_rate":"－","unit":"円銭（1株当たり中間純利益）"}
- 対象決算期: 2026年9月期
- 対象期間: 第2四半期（中間期）
- 前回予想の公表日: 2025年11月14日
- 前期実績: {"売上高":7644,"営業利益":934,"経常利益":916,"中間純利益":553,"1株当たり中間純利益":"16円85銭","単位":"百万円（1株当たり中間純利益は円銭）"}
- 修正の理由: 既存店全般で店頭販売が好調に推移し、国内外を問わず通信販売も堅調に伸びたため。通信販売などの売上の伸びが、人件費をはじめとする販売管理費の伸びを上回った。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 実績との差異（原文: 「「2026年9月期第2四半期（中間期）の業績予想と実績との差異」および「前回発表予想（A）」「実績値（B）」との比較。」）
- 対象となっている期間はどれか。: 中間期のみ（原文: 「「2026年9月期第2四半期（中間期）の業績予想と実績との差異」。また「2026年9月期通期の業績予想につきましては、現時点において変更はありません」。」）
- どの科目が動いているか。: 売上と利益（原文: 「売上高の増減額502百万円、営業利益372百万円、経常利益361百万円、中間純利益305百万円。」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 大きく上振れ（原文: 「「増減率（％）」は、売上高6.4、営業利益39.4、経常利益39.0、中間純利益54.6。」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 利益の振れが大きい（原文: 「売上高の増減率6.4％に対し、営業利益39.4％、経常利益39.0％、中間純利益54.6％。」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 増減率30%以上（原文: 「中間純利益の増減率は54.6％。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 増減率3〜10%（原文: 「売上高の増減率は6.4％。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を上回る（原文: 「実績値の中間純利益865百万円、前第2四半期（中間期）実績の中間純利益553百万円。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 需要の変動（原文: 「「既存店全般において店頭販売は好調に推移」「国内外問わずに堅調な通信販売の伸び」。」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: あり（原文: 「「既存店全般」「店頭販売」「国内外問わず」「通信販売」。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因3つ以上（原文: 「「店頭販売は好調に推移」「堅調な通信販売の伸び」「人件費をはじめといたします販売管理費の伸びを上回りました」。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 内外の混在（原文: 「「店頭販売は好調」「通信販売の伸び」と、「人件費をはじめといたします販売管理費の伸び」。」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「理由欄には販売の好調・通信販売の伸び・販売管理費の伸びが記載されているが、要因別の数値はない。」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「差異の理由の説明はあるが、これらの要因の継続性に関する記述はない。」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 本業の中の変化（原文: 「「店頭販売」「通信販売の伸び」「販売管理費の伸び」を理由として、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が予想を上回ったと記載。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「開示日「2026年5月15日」、対象期間「2025年10月1日～2026年3月31日」。」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期は据え置き（原文: 「「2026年9月期通期の業績予想につきましては、現時点において変更はありません」。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「現時点において変更はありません」「今後、修正の必要が生じた場合は、改めて公表いたします」。」）
