# まんだらけ（2652） 2026年９月期　第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（非連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20260515538206
種別: 決算
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

2026年9月期中間期は、売上高が前年同期比8.8％増、営業利益が40.9％増となり、増収増益でした。中間純利益も56.2％増加しました。

## 会社が挙げた理由

コンプレックス2の売上が順調に伸びたこと、PUCK2の拡大移転、Webオークションや大オークションの好調、既存店舗のイベントが売上増加に貢献したこと。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年10月１日～2026年３月31日
- 売上高: {"value":8324,"unit":"百万円","yoy_pct":8.8}
- 営業利益: {"value":1317,"unit":"百万円","yoy_pct":40.9}
- 経常利益: {"value":1287,"unit":"百万円","yoy_pct":40.5}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":865,"unit":"百万円","yoy_pct":56.2}
- １株当たり当期純利益: 26.72円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":63,"前期末":62.5}
- 総資産: {"value":20073,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":12656,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":516080,"unit":"千円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-208803,"unit":"千円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":188453,"unit":"千円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":1262128,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":15837,"unit":"百万円","yoy_pct":4.3},"営業利益":{"value":2087,"unit":"百万円","yoy_pct":16.4},"経常利益":{"value":2055,"unit":"百万円","yoy_pct":17.4},"純利益":{"value":1390,"unit":"百万円","yoy_pct":23.9}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: {"previous_forecast":1,"revised_forecast":1,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":129254,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":"not_disclosed","特別損失":[{"項目名":"有形固定資産除却損","value":116,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし（「該当事項はありません」）
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 無
- 決算説明会の有無: 無（対象者：該当なし）
- 期末発行済株式数: 36180000
- 期末自己株式数: 3784470
- 業績の増減要因: コンプレックス2の順調な売上、PUCK2の拡大移転、Webオークション・大オークションの好調、既存店舗のイベントが売上増加に貢献。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率どおり（原文: 「通期予想の売上高は15,837百万円、中間期実績は8,324百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 利益の進捗が速い（原文: 「通期営業利益予想2,087百万円、中間期営業利益1,317百万円。通期売上高予想15,837百万円、中間期売上高8,324百万円。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「「売上高で8,324百万円（前年同期比8.8％増）、営業利益が1,317百万円（前年同期比40.9％増）、経常利益は1,287百万円（前年同期比40.5％増）、中間純利益は865百万円（前年同期比56.2％増）」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高は前年同期比8.8％増、営業利益は前年同期比40.9％増。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益1,317百万円、経常利益1,287百万円、中間純利益865百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 大幅な増加を見込む（原文: 「中間期営業利益は1,317百万円、通期営業利益予想は2,087百万円。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2025年9月期の年間配当は1.00円、2026年9月期予想も1.00円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「有形固定資産除却損」116千円、「特別損失合計」116千円。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社は、中古品販売の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「当中間期の売上高8,324百万円・営業利益1,317百万円、前年同期の売上高7,644百万円・営業利益934百万円。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 支配関係は変わらず（原文: 「自己資本比率は2026年9月期中間期63.0％、2025年9月期62.5％。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より改善（原文: 「「営業活動による資金の増加は、516百万円（前年同期は328百万円の増加）」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「コンプレックス２が順調に売上を伸ばした」「Webオークションや大オークションの結果も好調」「各店が独自に開催したイベントが多くのお客様にご好評」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「業績要因として店舗、オークション、イベントの説明はあるが、要因別の金額・数量の記載はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「「コンプレックス２」「PUCK２」の展開、「各店が独自に開催したイベント」、「買取を強化し、在庫確保に努めてまいりました」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「今回の業績につながっております」「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「2025年10月１日～2026年３月31日」、売上高8,324百万円、営業利益1,317百万円など。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「先の見えないロシア・ウクライナ情勢に加え、緊張が高まる中東情勢などによりエネルギー価格の高騰と諸物価の上昇」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「2026年9月期中間期と2025年9月期中間期について、売上高・利益の前年同期比が記載されている。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「「会計基準等の改正に伴う会計方針の変更：無」「①以外の会計方針の変更：無」「会計上の見積りの変更：無」「修正再表示：無」」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: どちらもなし（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：無」「決算説明会開催の有無：無」」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「年６回開催しているオークション大会」」）
