# まんだらけ（2652） 2026年９月期売上高推移報告について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20260430514511
種別: 月次
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

2026年3月の全店売上高は15億5,400万円で、前年同月比114.1％となった。既存店売上高も前年同月比114.1％で、前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

オリジナル商品の販売が好調で、東京都秋葉原のCoCooでの販売イベントや「大オークション」が好調だったことが売上増加の要因。アイドルグッズやカードの販売が堅調だった札幌店など、既存店の好調も寄与した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: 全店および既存店（会社全体の店舗・事業部）
- 当月売上高: {"value":1554,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 114.1
- 全店売上高前年同月比: 114.1
- 既存店売上高前年同月比: {"率":114.1,"定義":"開業後13か月を超えて経過した店舗および事業部"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":8324,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 108.8
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 3月の売上は前年同月比114.1％。オリジナル商品の販売イベントやオークションが好調で、既存店も良好な実績となった。
- 変動要因: オリジナル商品の販売好調、CoCoo（東京都秋葉原）での販売イベント、「大オークション」の好調、アイドルグッズ・カード販売の堅調
- 翌月以降の施策: 4月にリニューアルオープン予定のラララ（東京都池袋）や本年初夏オープン予定の大宮店に向けて在庫を確保し、既存店から新店舗へ応援人員を派遣する。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「3月の売上は、前年対比で114.1％となりました。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店合計売上高の増減比は、10月110.7％、11月118.1％、12月101.8％、1月102.7％、2月107.2％、3月114.1％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「3月の増減比は114.1％、合計の増減比は108.8％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「月別の前年比は110.7％、118.1％、101.8％、102.7％、107.2％、114.1％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文には3月の前年比と売上要因の説明があるが、「○か月連続」「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店の3月増減比は114.1％、既存店の3月増減比も114.1％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「資料には全店売上高と既存店売上高の実額・前年比が記載されているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「数値表は全店合計売上高と既存店売上高のみ。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比数値は示されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文は札幌店、中野店、渋谷店、那由多、小倉店などの好調を説明している。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「今期単月売上高、前年同単月売上高、増減比が表形式で示されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表題は「全店合計売上高」と「既存店売上高」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「資料の数値表は全店・既存店の売上高、前年比、増減額で構成されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「既存店は開業後13か月を超えて経過した店舗及び事業部を対象に算出」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に10月から3月までの「前年同単月売上高」が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「札幌店、中野店、渋谷店、那由多、小倉店などの好調が文章で述べられているが、店舗別数値はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料末尾は注記および「以上」で、次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「販売イベント、「大オークション」、既存店の好調、在庫確保、人員派遣について説明されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「オリジナル商品販売が好評」「販売イベントや『大オークション』の好調な結果」が売上増加の要因と記載。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「4月にリニューアルオープンを控えるラララ」および「本年初夏オープン予定の大宮店」に向けて在庫確保と応援人員派遣を進めると記載。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「本文には「在庫確保を進める」「応援人員を派遣」とあるが、指標値の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「ラララ（東京都池袋）」の4月リニューアルオープン、「大宮店」の本年初夏オープン予定。」）
