# まんだらけ（2652） 2026年９月期売上高推移報告について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20260331594696
種別: 月次
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

2026年9月期の2月売上高は前年同月比107.2％となり、前年を上回った。全店売上高だけでなく、既存店売上高も同じく107.2％だった。

## 会社が挙げた理由

渋谷店をはじめとする各店舗が好調だったこと、新店舗の開業後の推移が順調だったこと、EC事業が堅調だったこと、外国人観光客を中心に店頭売上が伸びたことを理由としている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":1205,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 107.2
- 全店売上高前年同月比: 107.2
- 既存店売上高前年同月比: {"率":107.2,"定義":"開業後13か月を超えて経過した店舗および事業部を対象"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":6769,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 107.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 渋谷店を筆頭に、グランドカオス（大阪日本橋）、福岡店、中野店、小倉店、札幌店などが好調な数値となった。新店舗のコンプレックス2（千代田区外神田）とPUCK.2（兵庫県神戸市三宮）はオープン後の推移が順調で、EC事業も堅調だった。
- 変動要因: 既存店舗の好調、新店舗の開業後の順調な推移、EC事業の堅調な推移、外国人観光客を中心とした店頭売上の伸長
- 翌月以降の施策: 連続して予定する大型出店に向けて商品在庫を確保する。前年を上回る数値を作る方針。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「2月の売上高は、前年と比較し107.2％の結果となりました。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「増減比は10月110.7％、11月118.1％、12月101.8％、1月102.7％、2月107.2％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「2月の増減比107.2％、合計の増減比107.7％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「今期単月売上高は10月1,294百万円、11月1,407百万円、12月1,428百万円、1月1,434百万円、2月1,205百万円。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「全店合計の2月増減比107.2％、既存店の2月増減比107.2％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「売上高と増減比の表はあるが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「本文では店舗名が列挙されているが、店舗別の前年比数値は掲載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比数値は全店合計と既存店のみ。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「今期単月売上高1,205百万円、増減比107.2％。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は「全店合計売上高」と「既存店売上高」に分かれている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「掲載表の指標は全店・既存店の売上高、前年同月比、増減額。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「資料には全店合計および既存店の表記はあるが、連結・単体の明示はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「前年同単月売上高」として10月1,168百万円、11月1,191百万円、12月1,402百万円、1月1,396百万円、2月1,123百万円を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「渋谷店、グランドカオス、福岡店などの名称はあるが、店舗別数値はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「渋谷店を筆頭に…好調な数字」「EC事業も堅調」「外国人観光客を中心に、店頭の売上が伸びたことが要因」「大型出店に向けた商品在庫を確保」と記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「外国人観光客を中心に、店頭の売上が伸びたことが要因となっています。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「今後、連続しての大型出店に向けた商品在庫を確保しながら、と記載。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「「コンプレックス2」「PUCK.2」などの新店舗名は記載されているが、店舗数の表はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高関連の数値のみが掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「コンプレックス2（千代田区外神田）」「PUCK.2 兵庫神戸三宮」と記載。」）
