# まんだらけ（2652） 2026年９月期売上高推移報告について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20260226570610
種別: 月次
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

2026年1月の全店売上高は前年同月比102.7％、既存店売上高も同じく102.7％となり、前年を上回った。期初来累計では全店売上高が前年同期比107.8％、既存店が107.3％だった。

## 会社が挙げた理由

既存店が安定した実績を上げたことに加え、SHRA（サーラ）、札幌店、福岡店、うめだ店、渋谷店が好調だった。通信販売事業も前年を上回った。また、前年8月に開店した秋葉原「コンプレックス2」と前年10月に拡大移転した「PUCK.2」が順調に稼働し、全体の売上増加に貢献した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: 全店合計および既存店
- 当月売上高: {"value":1434,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 102.7
- 全店売上高前年同月比: 102.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":102.7,"定義":"開業後13か月を超えて経過した店舗および事業部を対象"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":5564,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 107.8
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 1月度の売上高は前年同月比102.7％と堅調に推移した。既存店が安定した実績を上げ、通信販売事業も前年を上回った。
- 変動要因: 既存店の安定した実績、SHRA（サーラ）、札幌店、福岡店、うめだ店、渋谷店の好調、通信販売事業の前年超過、秋葉原「コンプレックス2」の稼働、「PUCK.2」の拡大移転後の順調な稼働
- 翌月以降の施策: 2026年度に予定している大型店の連続出店に向けて準備を進める。営業利益を確保しながら事業拡大を図る。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「1月度の売上高は、前年同月比102.7％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店合計売上高の増減比は、10月110.7％、11月118.1％、12月101.8％、1月102.7％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「1月102.7％、合計107.8％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「10月110.7％、11月118.1％、12月101.8％、1月102.7％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録表現の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「数値表は全店合計と既存店の区分のみ。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「SHRA（サーラ）、札幌店、福岡店、うめだ店及び渋谷店が好調な結果」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「今期単月売上高1,434百万円、増減比102.7％。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店合計売上高」と「既存店売上高」の2表。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数などの記載なし。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前年同単月売上高および増減比の10月、11月、12月、1月の欄。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「SHRA（サーラ）、札幌店、福岡店、うめだ店、渋谷店。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「既存店の安定、好調店舗、通信販売事業、「コンプレックス2」「PUCK.2」、大型店の連続出店準備について説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「前年8月に新規オープンした「コンプレックス2」、前年10月に拡大移転した「PUCK.2」が全体の売上増加に貢献。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「2026年度に予定しております大型店舗の連続出店に向けた準備期間」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「店舗数、会員数、契約数、稼働率などの記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「秋葉原「コンプレックス2」を新規オープン、「PUCK.2」を拡大移転。」）
