# まんだらけ（2652） 2026年９月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20260213559130
種別: 決算
開示日: 2026-02-13
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企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

第1四半期は、店舗の移転・新設やイベント、EC販売が寄与し、売上高が前年同期比9.7％増、営業利益が73.8％増となった。通期業績予想と年間配当予想は従来から変更されていない。

## 会社が挙げた理由

三宮の店舗の移転リニューアルによる売場面積の拡大と立地改善、コンプレックス2の安定推移、「大まん祭」の開催、既存店舗の良好な営業成果、EC事業のSAHRAにおける売上高の伸長。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第1四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年10月1日〜2025年12月31日
- 売上高: {"value":4130,"unit":"百万円","yoy_pct":9.7}
- 営業利益: {"value":556,"unit":"百万円","yoy_pct":73.8}
- 経常利益: {"value":543,"unit":"百万円","yoy_pct":74.1}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":352,"unit":"百万円","yoy_pct":142.2}
- １株当たり当期純利益: 10円88銭
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":62.3,"前期末":62.5}
- 総資産: {"value":19470,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":12142,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":15837,"unit":"百万円","yoy_pct":4.3},"営業利益":{"value":2087,"unit":"百万円","yoy_pct":16.4},"経常利益":{"value":2055,"unit":"百万円","yoy_pct":17.4},"純利益":{"value":1390,"unit":"百万円","yoy_pct":23.9}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: {"previous_forecast":1,"revised_forecast":1,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":63720,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":"not_disclosed","特別損失":[{"項目":"有形固定資産除却損","value":116,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 無
- 決算説明会の有無: {"開催":"無","対象者":"not_disclosed"}
- 期末発行済株式数: {"value":36180000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":3784470,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: 店舗の移転リニューアル・新設、イベント開催、既存店舗の良好な営業成果、SAHRAを中核とするEC事業の売上伸長。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率どおり（原文: 「第1四半期売上高は4,130百万円、通期予想は15,837百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 売上と利益で揃っている（原文: 「第1四半期の売上高は4,130百万円、営業利益は556百万円。通期予想は売上高15,837百万円、営業利益2,087百万円。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「売上高9.7％増、営業利益73.8％増、経常利益74.1％増、四半期純利益142.2％増。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高は前年同期比9.7％増、営業利益は同73.8％増。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益556百万円、経常利益543百万円、四半期純利益352百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 増加を見込む（原文: 「通期営業利益予想2,087百万円、対前期増減率16.4％。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2025年9月期の年間配当は1.00円、2026年9月期予想も1.00円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別損失　有形固定資産除却損　116千円」。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「当第1四半期累計期間の特別損失合計は116千円で、内訳は「有形固定資産除却損」のみ。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社は、中古品販売の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「当期の売上高4,130,476千円・営業利益556,741千円、前年同期の売上高3,762,995千円・営業利益320,302千円。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 支配関係は変わらず（原文: 「自己資本比率は当第1四半期末62.3％、前事業年度末62.5％。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 構成・構造の変化（原文: 「「これらのリニューアルや新設の店舗展開、イベント開催に加え」「中核のSAHRA（サーラ）において売上高が堅実に伸び」。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「店舗移転、新設、イベント、既存店、SAHRAの伸長が説明されている一方、要因別の金額・数量は記載されていない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「「各店舗における買い取りを強化」「Web通信販売」「年6回開催しているオークション大会」「大まん祭を継続して年1回開催」。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「積極的に営業を展開してまいります」「知名度の向上を目指す」「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月1日～2025年12月31日」および売上高4,130百万円、営業利益556百万円など。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「該当事項はありません。」（継続企業の前提に関する注記）」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「①「無」②「無」③「無」④「無」。」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: どちらもなし（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：無」「決算説明会開催の有無：無」。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「年6回開催しているオークション大会」。」）
