# まんだらけ（2652） 2023年９月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2652/disclosure/20230810540293
種別: 決算
開示日: 2023-08-14
Komoriの読み（0-100）: 17
企業ページ: https://komori.app/company/2652

## 何が変わったか

2023年9月期第3四半期累計の売上高は前年同期比で増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益も大幅に増加しました。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、提示された本文には会社による説明がありません。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2022年10月1日〜2023年6月30日
- 売上高: {"value":9525684,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":1472721,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":1455891,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":980583,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":17354551,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":9348385,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: {"売上高":"not_disclosed","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed"}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":"なし","特別損失":"なし（有形固定資産除却損・無形固定資産除却損はいずれも当期「-」）"}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"有","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「添付資料の目次には「１．四半期財務諸表及び主な注記」と記載されており、通期業績予想の数値は提示本文にありません。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「提示本文の損益計算書には第3四半期累計の実績値のみが記載され、通期予想の記載はありません。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「売上高は「7,760,769」千円から「9,525,684」千円、営業利益は「658,441」千円から「1,472,721」千円、経常利益は「639,419」千円から「1,455,891」千円、四半期純利益は「411,319」千円から「980,583」千円となっています。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高は前第3四半期累計期間「7,760,769」千円、当第3四半期累計期間「9,525,684」千円、営業利益は同じく「658,441」千円、「1,472,721」千円です。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益「1,472,721」千円、経常利益「1,455,891」千円、四半期純利益「980,583」千円と記載されています。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「提示本文の損益計算書には当第3四半期累計の営業利益「1,472,721」千円が記載されていますが、通期予想の営業利益は記載されていません。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「提示本文には年間配当または配当予想に関する記載がありません。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「提示本文の注記事項には「継続企業の前提に関する注記」「株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記」「会計方針の変更」「追加情報」「セグメント情報等」が記載されていますが、株主還元方針の数値目標はありません。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書で、有形固定資産除却損、無形固定資産除却損、特別損失合計はいずれも当期「-」です。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「当第3四半期累計期間の特別損失欄には「有形固定資産除却損」「無形固定資産除却損」のみが示され、いずれも「-」です。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「注記に「当社は、中古品販売の単一セグメントであるため、記載を省略しております」と記載されています。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「前年同期の売上高・営業利益は「7,760,769」千円・「658,441」千円、当期は「9,525,684」千円・「1,472,721」千円です。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計」「純資産合計」の記載はありますが、「自己資本比率」の記載はありません。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「添付資料の目次は「１．四半期財務諸表及び主な注記」とし、貸借対照表・損益計算書・注記事項を掲載していますが、キャッシュ・フロー計算書はありません。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書に「自 2022年10月１日 至 2023年６月30日」と、売上高「9,525,684」千円、営業利益「1,472,721」千円などが記載されています。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「損益計算書に前第3四半期累計期間「自 2021年10月１日 至 2022年６月30日」と当第3四半期累計期間「自 2022年10月１日 至 2023年６月30日」が記載されています。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「注記に「（継続企業の前提に関する注記） 該当事項はありません」と記載されています。」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 基準改正に伴う変更（原文: 「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を「第１四半期会計期間の期首から適用」と記載されています。」）
