# Ｓｃｈｏｏ（264A） 日本証券新聞社主催「個人投資家向けIRセミナー in 福岡」アーカイブ動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/264A/disclosure/20261009548350
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/264A

## 何が変わったか

2026年9月11日に開催された個人投資家向けIRセミナーのアーカイブ動画を公開した。動画では会社の事業や成長戦略などを説明している。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を深め、会社への理解を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本証券新聞社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日本証券新聞社がセミナーを主催し、当社が登壇した
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月9日（アーカイブ動画公開、実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月11日（金）…登壇いたしました」「アーカイブ動画公開のお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月11日（金）」、開示日「2026年10月9日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年9月11日…登壇いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「下記URLよりぜひご視聴ください」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本証券新聞社が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本証券新聞社主催」「当社は…登壇いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額・件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本証券新聞社主催」およびYouTube URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日時の記載はあるが、定量効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー…アーカイブ動画公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はセミナー動画の公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Schoo…会社説明会」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー in 福岡」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競争優位性」「無料コンテンツとの差別化要因」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：264A」およびYouTube URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要と動画公開案内が中心」）
