# Ｓｃｈｏｏ（264A） Schoo for Businessの対象研修パッケージに「確認テスト」機能を追加 -AIが標準問題を自動生成し、対象研修の受講後テストを手間なく設定・実施可能に-

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/264A/disclosure/20260422508064
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/264A

## 何が変わったか

法人向けオンライン動画学習サービス「Schoo for Business」の対象研修パッケージに、受講後の理解度を確認できる「確認テスト」機能を追加しました。AIが授業内容をもとに問題を自動生成し、人事担当者が合格基準や再解答の可否を設定できます。

## 会社が挙げた理由

受講後の理解度を手軽に把握したいというニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Schoo for Business、確認テスト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 追加済み（発表日時点。具体的な開始日は非開示）
- 適用分野: 法人向け社員研修、自己啓発学習、プランニングパス内パッケージ、法令遵守関連パッケージ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒150-0032 東京都渋谷区鶯谷町2-7 エクセルビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計登録会員数約140万人、累計導入企業数4,500社を突破（2025年12月時点累積）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対象研修パッケージに『確認テスト』機能を追加しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「機能を追加しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「機能を追加しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「機能を追加しました。」「利用可能な研修パッケージ（順次拡大予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「利用者は「法人（ビジネス）会員」とのみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計登録会員数は約140万人、累計導入企業数は4,500社を突破。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計登録会員数」「累計導入企業数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「（※数字は2025年12月時点累積）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約140万人」「4,500社を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人向けオンライン動画学習サービス『Schoo for Business』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象研修パッケージで利用できます。」「法人（ビジネス）会員」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『確認テスト』機能を追加しました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 Schoo…法人向けオンライン動画学習サービス『Schoo for Business』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 Schoo…『Schoo for Business』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入企業数は4,500社を突破。」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Schoo for Business」「確認テスト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「＜本プレスリリースに関するお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「手間なく設定・実施可能」「より効果的な人材育成を支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「利用可能な研修パッケージ（順次拡大予定）」「有料職業紹介事業許可の取得後を予定」」）
