# Ｓｃｈｏｏ（264A） スクー、東ソーの自律型人材育成を支援 -登録率90%の学習基盤と対話型研修を組み合わせ、自律型人材育成を加速-

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/264A/disclosure/20260420506697
種別: その他開示
開示日: 2026-04-20
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/264A

## 何が変わったか

Schooが東ソーに法人向け学習サービス「Schoo for Business」を提供し、社員の自己学習や研修、対話型の新入社員研修を支援した。導入初月の登録率は90%に達した。

## 会社が挙げた理由

東ソーが、社員の関心やキャリア志向に応じて柔軟に学べる環境を整備し、主体的かつ継続的に学び続ける自律型人材を育成するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Schoo for Business、気づきダイアログ
- 相手先: 東ソー株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役社長：桒田 守。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: Schooが東ソーにSchoo for Businessを提供する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 社員の自己学習、キャリア教育、階層別研修、新入社員研修、働き方・多様性に関する集合研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東ソー本社：東京都中央区。Schoo本社：東京都渋谷区鶯谷町2-7 エクセルビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 導入初月の登録率90%
- 利用実績: Schoo全体の累計登録会員数：約140万人（2025年12月時点累積）、累計導入企業数：4,500社突破（2025年12月時点累積）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「東ソー株式会社…に対し『Schoo for Business』を提供」「導入初月で登録率90%を達成」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約書・協定書の締結または機関決定の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入初月で登録率90%を達成」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で東ソーへの導入内容を紹介」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「■導入後の効果」「新入社員研修で実施した『気づきダイアログ』」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登録率90%を達成」「早期に定着しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東ソー株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：桒田 守）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「東ソー…に対し『Schoo for Business』を提供」「『Schoo for Business』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東ソー株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：桒田 守）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東ソー株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「導入初月で登録率90%を達成」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「導入初月で登録率90%を達成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東ソー株式会社」「https://schoo.jp/biz/casestudy/87」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「導入初月で登録率90%を達成」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「表題「自律型人材育成を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『Schoo for Business』を提供」「導入いただきました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国各地の社員に向けて」「全社的な学習基盤として早期に定着」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「法人向けには…『Schoo for Business』を提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Schoo…東ソー…に対し『Schoo for Business』を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 Schoo」「Schoo…が…提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「導入初月で登録率90%を達成」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地の社員に向けた認知浸透」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「東ソー株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Schoo for Business」「気づきダイアログ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「自律型人材育成を加速」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「事業開始予定：2026年夏頃 ※有料職業紹介事業許可の取得後を予定」」）
