# Ｓｃｈｏｏ（264A） Schooに、個人の最適な学びを提案・伴走する新機能「まなびステップ」が搭載 -AIによる個別最適化された学習プランで、社会人の学習の迷いを解消-

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/264A/disclosure/20260212558077
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/264A

## 何が変わったか

オンライン学習サービス「Schoo for Personal」と「Schoo for Business」に、AIが利用者の学ぶ目的と希望頻度に応じて授業を選び、学習計画を自動作成する新機能「まなびステップ」（β版）を追加した。

## 会社が挙げた理由

社会人に求められるスキルが多様化する一方、忙しさや自分に適した学習方法が分からないことから自己啓発を始めにくい状況があるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Schoo for Personal、Schoo for Business、まなびステップ（β版）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 新機能を追加済み（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 社会人向けオンライン学習、法人向けeラーニング、社員研修・自己啓発学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約9,000本の学習コンテンツ、累計登録会員数約135万人、累計導入企業数4,500社超（2025年11月時点累積）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 令和5年度能力開発基本調査（2024年6月28日公表、厚生労働省）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『まなびステップ』（β版）を新たに追加しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「新たに追加しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年11月にはAI活用機能の第一弾として…」「今回、AI活用機能の第二弾として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに追加しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「まなびステップ」（β版）」「100％の正確性や有効性を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「OpenAI社のAPIを利用しております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「本機能はOpenAI社のAPIを利用しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「OpenAI社の所在地・代表者・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「利用者区分として「オープン会員」「プレミアム会員」「法人（ビジネス）会員」の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計登録会員数は約135万人、累計導入企業数は4,500社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計登録会員数」「累計導入企業数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：令和5年度能力開発基本調査（令和6年6月28日に公表）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「9,000本を超える」「4,500社以上」「約135万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も、AIを活用しよりパーソナライズされた学習体験の強化に取り組む」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「社会人向けオンライン学習サービス」「法人向けeラーニングサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Schoo for Personal、Schoo for Businessに…追加」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「AI活用機能の第二弾として…新機能『まなびステップ』を搭載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社Schoo…は…『まなびステップ』を新たに追加しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Schoo…は…サービスに…追加しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計登録会員数は約135万人、累計導入企業数は4,500社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「まなびステップ」「Schoo for Personal」「Schoo for Business」「OpenAI社のAPI」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「まなびステップについて」「株式会社Schooについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「個人の最適な学びを提案・伴走」「社会人の学習の迷いを解消」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「100％の正確性や有効性を保証するものではありません」「入力情報及び応答内容を閲覧することがあります」」）
