# Ｓｃｈｏｏ（264A） 2025年９月期 第２四半期決算説明会動画（個人投資家向け）および書き起こし公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/264A/disclosure/20250528570504
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-05-28
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/264A

## 何が変わったか

2025年9月期第2四半期の個人投資家向け決算説明会について、動画と書き起こしが公開された。公開内容では、第2四半期は増収・営業増益だった一方、通期売上高・営業利益の見通しを引き下げている。

## 会社が挙げた理由

会社は、新規顧客獲得を最優先課題として全社で見直し、力強い成長性を早期に回復したいとしている。通期予想を下方修正した直接的な理由は、この本文では明示していない。

## 開示の要点

- 資料の種類: not_disclosed
- 対象決算期: 2025年9月期 第2四半期
- 売上高: {"value":8.23,"unit":"億円","yoy_pct":22.9}
- 営業利益: {"value":0.57,"unit":"億円","yoy_pct":"前年同四半期比+87百万円"}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 売上高8.23億円、営業利益0.57億円。いずれも前年同四半期比で示されている。
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":33.6,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":2.7,"unit":"億円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: イベント・地方拠点・ナーチャリング強化によるリード拡大、営業とカスタマーサクセスの一体化によるアップセル強化、双方向研修『ゼミ』などのソリューションパッケージ化による単価・顧客層の拡充

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「通期見通しを、同 33.6 億円／2.7 億円 に引き下げ」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「通期を下方修正」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「第２四半期ハイライト」「売上高 8.23 億円（前年同四半期比 +22.9%）／営業利益 0.57 億円（前年同四半期比 +87 百万円）」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「通期見通しを、同 33.6 億円／2.7 億円 に引き下げ」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「該当する増減要因の金額内訳の記載なし。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「最優先課題である新規顧客獲得を全社で見直し」「リード拡大」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「売上高 8.23 億円」「営業利益 0.57 億円」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「通期を下方修正」「最優先課題である新規顧客獲得を全社で見直し、力強い成長性を早期に回復したい」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「該当する前提数値の記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「該当するリスク額の記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「2025 年９月期の下期に向け攻勢を再構築」「力強い成長性を早期に回復したい」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「主な取り組み施策」として3施策を列挙。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「Net Revenue Churn Rate は 1.00% と低位安定」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「「Net Revenue Churn Rate は 1.00% と低位安定」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「ソリューションパッケージ化により単価・顧客層を拡充」」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題「2025年９月期 第２四半期決算説明会動画（個人投資家向け）および書き起こし公開のお知らせ」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は動画公開、ハイライト、書き起こし記事公開の説明で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「通期見通し」「力強い成長性を早期に回復したい」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文に経営理念・会社概要・サービス紹介の記載なし。」）
