# Ｓｃｈｏｏ（264A） 第三者割当増資の結果に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/264A/disclosure/20241113521110
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2024-11-13
Komoriの読み（0-100）: 77
企業ページ: https://komori.app/company/264A

## 何が変わったか

既に決議されていた第三者割当増資について、野村證券が813,500株の割当に応じることが確定した。払込後の発行済株式総数は12,422,700株となる予定である。

## 会社が挙げた理由

東京証券取引所グロース市場への上場に伴うオーバーアロットメントによる売出しに関連し、株主から借り入れた株式を野村證券に返却するため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 第三者割当による新株式発行
- 発行・処分する株式数: 813,500株
- 発行価額・処分価額: 1株につき535.50円（払込金額）
- 発行価額の総額: 435,629,250円（払込金額の総額）
- 調達する資金の額: 払込金額の総額435,629,250円、差引手取概算額516,409千円
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: [object Object]、[object Object]
- 払込期日: 2024年11月19日（火）
- 割当予定先: 野村證券株式会社：813,500株
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: 約7.0%（813,500株÷11,609,200株）
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"11,609,200株","revised_forecast":"12,422,700株","change":"813,500株","change_rate":"約7.0%","unit":"株"}
- 払込金額の算定根拠: 東京証券取引所グロース市場への上場に伴い発行した株式の募集及び株式の売出しの引受価額と同額。基準とした終値・平均株価、ディスカウント率・プレミアム率はnot_disclosed。
- 行使価額: not_applicable
- 行使期間: not_applicable
- 新株予約権の個数: not_applicable
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_applicable
- 対象者の区分と人数: not_applicable
- 株式報酬の総額: not_applicable
- 引受人・主幹事: 野村證券株式会社
- オーバーアロットメント: 売出株式数813,500株、第三者割当の上限株数not_disclosed
- 株式分割の比率: not_applicable
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: [object Object]
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: 第三者割当（原文: 「「当社普通株式813,500株の第三者割当増資による募集株式の発行」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 定例の進捗報告（原文: 「「割当先である野村證券株式会社より当社普通株式813,500株の割当に応じる旨の通知がありました」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「発行株式数　当社普通株式　813,500株」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2024年９月17日及び2024年10月２日開催の当社取締役会において決議いたしました」」）
- 希薄化の規模はどの水準か。: 5%以上10%未満（原文: 「「現在の発行済株式総数11,609,200株」「増資による増加株式数813,500株」「増資後発行済株式総数12,422,700株」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 数値と引き比べて説明（原文: 「「本第三者割当増資は、このオーバーアロットメントによる売出しに関連して、当社株主である森健志郎より借入れた当社普通株式の返却を目的として」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「増資後発行済株式総数12,422,700株」」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「当社普通株式の東京証券取引所グロース市場への上場に伴う公募による募集株式発行並びに引受人の買取引受による株式売出しに関連して」」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 運転資金（原文: 「「運転資金として①人材に対する投資及び②マーケティングに係る広告宣伝費に充当する予定」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「今回の第三者割当増資による手取額516,409千円」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 使途のみ・金額なし（原文: 「「①人材に対する投資及び②マーケティングに係る広告宣伝費」」）
- 割当先はどれにあたるか。: ファンド・金融機関（原文: 「「割当先及び割当株式数　野村證券株式会社　813,500株」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 事業上の理由（原文: 「「オーバーアロットメントによる売出しに関連して、当社株主である森健志郎より借入れた当社普通株式の返却を目的として」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 1者（原文: 「「野村證券株式会社　813,500株」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「「第三者割当増資」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「１株につき金535.50円」「１株につき金634.80円」」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「当社普通株式813,500株の第三者割当増資」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「第三者割当増資」」）
