# Ｓｃｈｏｏ（264A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/264A/disclosure/20241002593053
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-10-02
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/264A

## 何が変わったか

新規上場申請書類の表紙について、英訳会社名の表記と電話番号を訂正した。電話番号は2024年10月2日から03-4500-7325に変更される。

## 会社が挙げた理由

2024年9月17日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の表紙記載事項の訂正
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年10月2日（提出日）
- 実施日: 2024年10月2日（電話番号の変更、実施予定・変更日として記載）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年9月17日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項のうち、「表紙 英訳名」及び「表紙 電話番号」の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年9月17日付 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）
- 今後の予定: 2024年10月2日より電話番号を03-4500-7325に変更

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「訂正事項は「英訳名」及び「電話番号」と記載されている。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」訂正報告書を提出すると記載されている。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題は「新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書」である。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文の訂正対象は英訳名と電話番号である。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「【提出先】株式会社東京証券取引所と記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「03-6455-1680」から「03-4500-7325」へ、「2024年10月2日より変更」と記載されている。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「03-6455-1680」「03-4500-7325」「2024年10月２日」「2024年９月17日付」。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「会社名、英訳名、電話番号の訂正を自社の訂正報告書で示している。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は提出書類の表紙記載の訂正のみを扱っている。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2024年10月２日より変更しております」と記載されている。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「「2024年９月17日付をもって提出した」書類の記載事項を訂正すると記載されている。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正対象は英訳名と電話番号である。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2024年９月17日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）」。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「「訂正報告書を提出するものであります」と記載されている。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正事項は英訳名と電話番号である。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「【提出日】2024年10月２日、訂正後の英訳名と電話番号が記載されている。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月２日より変更しております」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正後」「2024年10月２日より変更しております」と記載されている。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に条件付きの実施や外部承認に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「訂正事項は表紙の英訳名と電話番号である。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区鶯谷町２番７号」及び電話番号が記載されている。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「訂正報告書の提出日及び訂正箇所が記載されている。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」と記載されている。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「【提出先】株式会社東京証券取引所と記載されている。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「英訳名と電話番号について「訂正前」「訂正後」が記載されている。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」「訂正前」「訂正後」と記載されている。」）
