# Ｓｃｈｏｏ（264A） 上場申請のための四半期報告書(第２四半期)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/264A/disclosure/20240917585279
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-09-17
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/264A

## 何が変わったか

第13期第2四半期累計期間の財政状態、経営成績、キャッシュ・フローなどを報告した。事業内容、経営方針、重要なリスク、重要な契約に大きな変更はない。

## 会社が挙げた理由

売上高成長に向けたマーケティング投資、人材採用・育成、組織体制の強化、学習コンテンツの質の向上、新規顧客獲得、既存顧客へのカスタマーサクセスに注力したと説明している。資産・負債・純資産の変動については、現金及び預金、転換社債型新株予約権付社債、契約負債、新株式発行、社債の株式転換、減資などを理由としている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第13期第2四半期累計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年9月17日（提出日）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2024年1月1日から2024年3月31日まで（第13期第2四半期累計期間）
- 金額: 売上高1,292,684千円、営業損失70,680千円、経常損失82,662千円、四半期純損失82,695千円、資産合計1,954,178千円、負債合計1,571,382千円、純資産合計382,796千円、現金及び現金同等物1,724,688千円
- 数量・規模: 発行済株式総数353,440株（2024年3月31日現在）、提出日現在の普通株式10,609,200株、2024年7月10日付の株式分割は普通株式1株につき30株
- 業績への影響: 当第2四半期累計期間は営業損失70,680千円、経常損失82,662千円、四半期純損失82,695千円となった。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
- 理由: 継続的な売上高成長に向け、広告宣伝・販売促進等のマーケティング投資、人材採用・育成、組織体制の強化、学習コンテンツの質の向上、新規顧客の獲得及び既存顧客へのカスタマーサクセスに注力した。資産等の変動は、現金及び預金、転換社債型新株予約権付社債、契約負債、未払金の増減、新株式発行、転換社債型新株予約権付社債の転換、減資などによる。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 新規上場申請のための有価証券報告書(Iの部)（日付はnot_disclosed）
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「売上高は1,292,684千円、営業損失は70,680千円、四半期純損失は82,695千円。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」「発行済株式総数、資本金等の推移」。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「売上高は1,292,684千円、営業損失は70,680千円、経常損失は82,662千円、四半期純損失は82,695千円」。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「優先株式…を自己株式として取得し、対価として普通株式221,640株を交付」「普通株式1株につき30株の割合で株式分割」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自2024年1月1日至2024年3月31日」「2024年3月31日現在」「2024年7月10日付」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「売上高1,292,684千円」「純資産合計382,796千円」「営業活動により使用した資金は283,343千円」など。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」「四半期財務諸表」。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません」。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「今後の予定」に該当する記載はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「当第2四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません」。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 強弱が混在（原文: 「「現金及び預金が198,154千円減少」「純資産合計は…217,297千円増加」。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書(Iの部)に記載した事業等のリスク」。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「新規上場申請のための四半期報告書（第13期第2四半期）」。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません」。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当第2四半期累計期間の売上高は…となりました」。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提出日2024年9月17日」「自2024年1月1日至2024年3月31日」。」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2024年6月21日開催の取締役会決議により、2024年7月10日付で…株式分割」「2024年6月21日開催の取締役会決議により…消却」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は…となりました」。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません」。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社は、大人の学び事業の単一セグメント」。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「第13期第2四半期累計期間（自2024年1月1日至2024年3月31日）」。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断した」「その市場は今後さらなる拡大が予想」。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「新規上場申請のための四半期報告書」「提出先 株式会社東京証券取引所」。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「財政状態の状況」「経営成績の状況」「キャッシュ・フローの状況」として数値と要因を記載。」）
