# インターメスティック（262A） 屈折率1.76 薄型非球面レンズ取り扱い再開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/262A/disclosure/20260908532999
種別: その他開示
開示日: 2026-09-08
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/262A

## 何が変わったか

一時休止していた屈折率1.76の薄型非球面レンズの販売を、2026年9月16日から全国のZoff全店舗と公式オンラインストアで再開する。メーカー取り寄せ品は、通常より受け渡しに時間がかかる見込み。

## 会社が挙げた理由

レンズ原料メーカーの設備トラブルの影響で販売を一時休止していたが、販売を再開する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 屈折率1.76 薄型非球面レンズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月16日（販売再開予定）
- 適用分野: 眼鏡用レンズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のZoff全店舗および公式オンラインストア
- 拠点の規模: 全国のZoff全店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年9月16日（水）より、全国のZoff全店舗および公式オンラインストアで対象レンズの販売を再開します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月16日（水）より」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「販売を一時休止しておりましたが、2026年9月16日（水）より…販売を再開します。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月16日（水）より…販売を再開します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「販売を再開します。／現在はお渡しまで3週間程度を要する見込みです。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「レンズ原料メーカーにおける設備トラブル」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「レンズ原料メーカーにおける設備トラブル」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「全国のZoff全店舗および公式オンラインストアで対象レンズの販売を再開します。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「最短でお会計から約30分後／通常約2週間／3週間程度」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「2026年9月16日（水）より…販売を再開します。／3週間程度を要する見込みです。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「全国のZoff全店舗では、店頭在庫がある場合、最短でお会計から約30分後に商品をお渡しできます。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年9月16日（水）／約30分後／通常約2週間／3週間程度」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「対象レンズの販売を再開します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「全国のZoff全店舗および公式オンラインストア」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「販売を一時休止しておりましたが…販売を再開します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「全国のZoff全店舗および公式オンラインストアで対象レンズの販売を再開します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国のZoff全店舗」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「屈折率1.76 薄型非球面レンズ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位／News / 2026年09月08日／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「販売を再開します。／お客様にご迷惑をおかけしましたことを、改めてお詫び申し上げます。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「メーカー取り寄せとなるレンズについては、通常約2週間のところ、現在はお渡しまで3週間程度を要する見込みです。」）
