# インターメスティック（262A） 2026年8月度(2026年12月期)国内月次売上速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/262A/disclosure/20260904531719
種別: 月次
開示日: 2026-09-04
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/262A

## 何が変わったか

2026年8月の国内Zoff事業は、全店売上高が前年同月比1.8％減、既存店売上高が7.1％減となった。月末店舗数はZoffが349店、メガネスーパー事業が302店で、当月はZoffとメガネスーパーコンタクトで各1店を出店し、メガネスーパーで1店を退店した。

## 会社が挙げた理由

昨年の話題性を伴う販促施策による高い前年ハードルを上回る集客を獲得できなかったことに加え、月内の天候不良の影響を受けたため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 国内Zoff事業およびメガネスーパー事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: -1.8
- 全店売上高前年同月比: -1.8
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":-7.1,"定義":"前年同月および当月において、休業がない店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: [object Object]、[object Object]
- 当月出店数: [object Object]、[object Object]
- 当月退店数: [object Object]
- 月次コメント: Zoff事業では、全店売上高が前年同月比▲1.8％、既存店売上高が▲7.1％となった。一方、調光レンズの販売は好調に推移し、高付加価値商品の販売強化に向けた取り組みは進展している。
- 変動要因: 前年の話題性を伴う販促施策による高い前年ハードル、集客不足、月内の天候不良
- 翌月以降の施策: 高付加価値商品の販売強化に向けた取り組み
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「全店（%）の2026年8月は▲1.8」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2026年7月の全店は▲7.1、8月は▲1.8」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2026年1月から8月の全店（%）は17.6、15.3、16.8、17.1、24.4、5.0、▲7.1、▲1.8」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「2026年8月は全店▲1.8％、既存店▲7.1％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて減少（原文: 「全店▲1.8％、既存店▲7.1％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「全店▲1.8％、既存店▲7.1％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店売上高は▲7.1％、全店売上高は▲1.8％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高は「全店（%）」「既存店（%）」で記載され、実額の売上高はない」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「Zoff事業の「全店（%）」「既存店（%）」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「月末店舗数（店）」および出店・退店の記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題の「国内月次売上速報」、表中の「Zoff事業」「メガネスーパー事業」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「国内月次売上過去データ」に2025年、2024年の1月から12月の数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「表中に「Zoff事業」「メガネスーパー事業」を個別に掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「昨年の話題性を伴う販促施策により形成された高い前年ハードル」「月内の天候不良」「調光レンズの販売は好調」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「「昨年の話題性を伴う販促施策により形成された高い前年ハードル」「月内の天候不良の影響」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「高付加価値商品の販売強化に向けた取り組みは着実に進展しております」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「高い前年ハードルを上回る集客を獲得できなかったことに加え、月内の天候不良の影響も受けた」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「Zoffの月末店舗数は7月348店から8月349店、メガネスーパー事業は302店から302店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末店舗数（店）」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「出店：Zoff 京都ヨドバシ店、メガネスーパーコンタクト中野駅北口前店」」）
