# インターメスティック（262A） Zoff PR_メガネブランドZoffとTVアニメ『ブルーロック』との初コラボレーション

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/262A/disclosure/20260703587535
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/262A

## 何が変わったか

ZoffがTVアニメ『ブルーロック』と初めてコラボレーションし、専用のアイウェアコレクションを展開する。2026年7月7日からオンラインストアなどで受注予約を始め、5店舗では試着コーナーと関連商品の販売も行う。

## 会社が挙げた理由

TVアニメ『ブルーロック』のキャラクターの瞳や鎖を連想させるモチーフを取り入れた商品を展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Zoff | ブルーロック、カプセルトイ（トレーディングメガネ拭き）
- 相手先: TVアニメ『ブルーロック』製作委員会
- 相手先の概要: 原作漫画は講談社『週刊少年マガジン』連載。TVアニメ第1期・第2期、劇場版などを展開。
- 当社との関係: 株式会社インターメスティックが運営するメガネブランドZoffとTVアニメ『ブルーロック』とのコラボレーション。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月7日（火）10時よりWEB受注予約受付開始（予定）
- 適用分野: メガネ・アイウェア、アニメキャラクターとのコラボレーション商品
- 受賞名・認証名: 第45回講談社漫画賞少年部門
- 授与・認証機関: 講談社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Zoff 池袋サンシャインシティ・アルパ店、Zoff 名古屋パルコ店、Zoff 京都河原町店、Zoff グランフロント大阪店、Zoff 福岡パルコ店
- 拠点の規模: 5店舗（試着コーナー設置・カプセルトイ店頭販売）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 原作漫画全世界累計6000万部突破（2026年6月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 講談社『週刊少年マガジン』、第45回講談社漫画賞少年部門

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月7日（火）10時より、Zoff公式オンラインストアほかにてWEB受注予約の受付を開始します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月7日（火）10時より。期間 2026年7月7日（火）～2026年7月30日（木）。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「TVアニメ『ブルーロック』との初のコラボレーションとなる。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年7月7日（火）10時より…WEB受注予約の受付を開始します。発送予定 2027年1月下旬より順次発送予定。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「受付を開始します。発送予定｜2027年1月下旬より順次発送予定。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「TVアニメ『ブルーロック』、©金城宗幸・ノ村優介・講談社／「ブルーロック」製作委員会。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「メガネブランド Zoff と TV アニメ『ブルーロック』との初コラボレーション。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「原作漫画は全世界累計6000万部を突破しています。講談社「週刊少年マガジン」連載中。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「5店舗 試着コーナー設置・カプセルトイ…店頭販売。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「期間｜2026年7月7日（火）～2026年7月30日（木） 対象店舗｜…5店舗。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Official Web Site｜https://bluelock-pr.com/、講談社「週刊少年マガジン」連載中。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「5店舗。2026年7月7日（火）10時より。全世界累計6000万部を突破（2026年6月時点）。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への影響についての記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「アイウェアコレクション「Zoff | ブルーロック」を展開します。WEB受注予約の受付を開始します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名｜「Zoff |ブルーロック」。対象店舗｜…5店舗。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「初のコラボレーションとなるアイウェアコレクション。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「メガネブランド Zoff と TV アニメ『ブルーロック』との初コラボレーション。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インターメスティックが運営するメガネブランド「Zoff」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「全世界累計6000万部を突破（2026年6月時点）。第45回講談社漫画賞少年部門受賞。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「対象店舗｜Zoff 池袋…、名古屋…、京都…、大阪…、福岡…。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「WEB受注予約の受付を開始します。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「商品名｜「Zoff |ブルーロック」。特設ページ｜https://www.zoff.co.jp/shop/contents/bluelock.aspx」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位。PRESS RELEASE / 2026 年 7 月 3 日。本件に関するお問い合わせ先。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「原作漫画は全世界累計6000万部を突破しています。…大人気コミックスが原作。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「※数に限りがあります。無くなり次第終了します。」）
