# インターメスティック（262A） 2026年12月期 第一四半期 決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/262A/disclosure/20260518540046
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/262A

## 何が変わったか

2026年12月期第1四半期は、売上高・利益ともに会社計画を上回った。売上の伸長に加え、販管費をおおむね計画内に抑えたことで、営業利益は計画を513百万円上回った。

## 会社が挙げた理由

Zoffではマーケティング施策が奏功し、VHではコンタクトレンズが好調だった。売上を伸ばしながら販管費を抑制できたことが、利益の計画超過につながった。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年12月期 第1四半期
- 売上高: {"value":21104,"unit":"百万円","yoy_pct":80.7}
- 営業利益: {"value":2467,"unit":"百万円","yoy_pct":30.1}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: {"value":70.4,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":-5.7}
- 営業利益率: {"value":11.7,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":-4.5}
- 販管費: {"value":12388,"unit":"百万円","売上高販管費率":58.7}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":21104,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":14856,"unit":"百万円"},"販管費":{"value":12388,"unit":"百万円"},"EBITDA":{"value":3256,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":2467,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 売上・利益ともに計画を超過して推移
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: [object Object]、[object Object]
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「ZoffとVHの双方で計画超過」および、売上高・売上総利益・販売管理費・EBITDA・営業利益の「計画比」が記載されている。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画を上回る（原文: 「「第一四半期の実績について売上・利益ともに計画を超過して推移」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「表題および表に「2026年12月期 1Q実績」として売上高21,104百万円、営業利益2,467百万円などが記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高に関する記載は確認できない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「資料は第1四半期の計画対比とレンズ供給に関する見解を扱っており、通期予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「マーケティング施策が奏功し計画超過」「CLが好調に推移し計画超過」「販管費を抑制しつつ増収を実現」と説明されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「マーケティング施策が奏功し計画超過」「コンタクトレンズ（CL）が好調に推移し、計画超過」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「表にはZoffの売上高13,960百万円、VHの売上高7,144百万円が記載されているが、セグメント別利益の欄はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「販売管理費」12,388百万円、「販管費額は計画と概ね乖離無し」と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「VHにてCLを取り扱うことから粗利率は前年比で低下」「当社業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「当社業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料の内容は第1四半期の計画対比とレンズ供給に関する回答である。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている数値は売上高、利益、販管費、売上比、計画比などの財務数値である。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量に関する指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資・成長投資・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「「2026年12月期第一四半期 決算補足資料」および「2026年5月12日に開示しました…決算短信に関して、多数お問合せを頂いている内容につきまして開示するもの」と記載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は業績表、レンズ供給に関する回答、ご留意事項で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「そのような開示見送りの表現は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「売上・利益ともに計画を超過して推移」と断定する一方、「現段階で把握しておりません」「軽微であると見込んでおります」「今後の情勢変動に伴い当社見解が変動することもあります」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」または同趣旨の記載は確認できない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
