# ダイドーグループホールディングス（2590） 「ダイドーグループホールディングス統合報告書2024」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2590/disclosure/20241028503526
種別: その他開示
開示日: 2024-10-28
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/2590

## 何が変わったか

「ダイドーグループホールディングス統合報告書2024」の日本語版を当社ウェブサイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーにDyDoグループをより深く理解してもらい、今後の発展に向けた建設的な対話を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ダイドーグループホールディングス統合報告書2024
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月28日（日本語版を公開、実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2017年から発行
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社グループは本日、「ダイドーグループホールディングス統合報告書 2024」の日本語版を、当社ウェブサイトで公開いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、統合報告書の公開を知らせている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024 年 10 月 28 日／当社グループは本日…公開いたしました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「統合報告書は…2017 年から発行しております。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「当社グループは本日…公開いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「公開いたしました。／編集いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はなく、ステークホルダーへの情報公開を説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2017年から発行しております。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「2017 年から発行しております。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社グループは本日…当社ウェブサイトで公開いたしました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「建設的対話の促進を目的とし…企業価値のさらなる向上をめざしてまいります。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「グループミッション 2030…／今後取り組んでいくべき戦略などについて…開示する報告書」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ダイドーグループホールディングス統合報告書 2024」発行のお知らせ／当社ウェブサイトで公開いたしました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループの理念やビジネスモデル…マテリアリティ、今後取り組んでいくべき戦略など」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「統合報告書 2024の日本語版を…公開いたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「DyDo グループについてより深くご理解いただくため／当社グループの理念やビジネスモデル…を開示する報告書」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社グループは本日…／当社グループの理念やビジネスモデル」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業数、利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ダイドーグループホールディングス統合報告書 2024」／https://www.dydo-ghd.co.jp/ir/data/integrated_report」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名…（コード番号：2590 東証プライム市場）／問い合わせ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開いたしました。／建設的対話を行い、企業価値のさらなる向上をめざしてまいります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
