# ダイドーグループホールディングス（2590） 大人気TVアニメ 「呪術廻戦」×「ダイドーブレンド」がコラボ　「呪術廻戦」デザインパッケージを期間限定発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2590/disclosure/20210910496446
種別: その他開示
開示日: 2021-09-10
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2590

## 何が変わったか

ダイドードリンコが、TVアニメ「呪術廻戦」とコラボした「ダイドーブレンド」3商品の限定デザイン缶を、2021年10月4日から発売すると発表した。全28種類・計22キャラクターのパッケージを展開する。

## 会社が挙げた理由

「呪術廻戦」とのコラボレーションにより、商品を集める楽しさを提供し、「ダイドーブレンド」シリーズを盛り上げ、缶コーヒー市場の活性化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ダイドーブレンド ダイドーブレンドコーヒーオリジナル【呪術廻戦コラボ】、ダイドーブレンド 絶品微糖【呪術廻戦コラボ】、ダイドーブレンド 絶品カフェオレ【呪術廻戦コラボ】
- 相手先: not_disclosed（TVアニメ『呪術廻戦』とのコラボレーション。権利表記は芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 『呪術廻戦』とのコラボレーション
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格 115円（税抜き）／185g缶・各商品
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月4日（月）発売（予定）
- 適用分野: 缶コーヒー、飲料商品、TVアニメとのコラボレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 全28種類・計22キャラクターのデザイン、オリジナル描き起こしイラスト全15種類
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月4日（月）より期間限定で発売」／「発売日 2021年10月4日（月）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年10月4日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2021年秋冬の新商品として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2021年9月10日」／発売日「2021年10月4日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10月4日（月）より期間限定で発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「大人気 TV アニメ『呪術廻戦』とコラボ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『呪術廻戦』とコラボ」／「コラボレーションを実現」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売チャネルとして「コンビニエンスストア、量販店、自動販売機等」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格 115円（税抜き）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「発売日 2021年10月4日（月）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品概要に当社商品の発売日、容量、希望小売価格を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全28種で計22キャラクター」／「2021年10月4日」／「115円（税抜き）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「缶コーヒー市場の活性化を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品として」「期間限定で発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2021年秋冬の新商品として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭「ダイドードリンコ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大人気TVアニメ『呪術廻戦』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ダイドーブレンド 絶品微糖【呪術廻戦コラボ】」／「185g缶」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」／「本報道資料に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「驚異の全28種」／「大人気TVアニメ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部デザインはご購入の際にお楽しみください」／「全てのデザインが入っていることはお約束できません」／「期間限定発売」」）
