# プレミアムウォーターホールディングス（2588） ログミーFinance主催 第135回個人投資家向けIRセミナー動画及び書き起こし公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2588/disclosure/20260618573697
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2588

## 何が変わったか

2026年5月30日に開催した個人投資家向けIRセミナーについて、動画と書き起こし記事が公開された。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社グループの事業概要、直近の業績、今後の戦略を説明し、質問にも回答したセミナーの内容を閲覧できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー動画及び書き起こし
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がログミーFinance主催のIRセミナーに登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月18日（動画及び書き起こしの公開日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社が 2026 年５月 30 日に登壇いたしました」「動画及び書き起こし記事が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月18日」「開催日時：2026年５月30日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年５月30日に登壇いたしました」「公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「公開されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「12時00分～12時50分」は開催時間の記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://www.youtube.com/...」「URL：https://finance.logmi.jp/articles/384693」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要及び業績の説明、質疑応答」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナーの動画及び書き起こし公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画及び書き起こしの公開に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの事業概要や直近の業績、今後の戦略」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：2588」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「動画及び書き起こし記事が公開されましたので、お知らせいたします」」）
