# プレミアムウォーターホールディングス（2588） IR Robotics主催 第11回個人投資家サミット参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2588/disclosure/20260604562736
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2588

## 何が変わったか

当社が、2026年6月20日に開催されるIR Robotics主催の個人投資家向けIRセミナーに初めて参加することを決定した。会場登壇とオンライン配信を組み合わせた形式で、事業概要や業績、今後の戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を通じて相互理解を深め、信頼関係を構築するため。また、リアル会場で投資家と直接コミュニケーションを図る機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー（IR Robotics主催 第11回個人投資家サミット）
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社主催のIRセミナーに参加・登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月20日（土）13時10分～13時50分（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 赤坂ガーデンシティ
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月20日（土）に開催の個人投資家向け IR セミナーに参加することといたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「参加することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月 20 日（土）13 時 10 分～13 時 50 分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社が本サミットへ参加するのは今回が初めて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年６月４日」／「2026 年６月 20 日（土）に開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加することといたしました」「ご説明するほか、ご参加いただいた個人投資家の皆様からのご質問にお答えいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社 IR Robotics」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「IR Robotics 主催 第11回個人投資家サミット」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：株式会社 IR Robotics」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「主催：株式会社 IR Robotics」とのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年６月 20 日（土）13 時 10 分～13 時 50 分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「イベント日時の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社 IR Robotics」／「https://www.irtv-kojintoushika-event.com/2026-6」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社グループの事業概要や直近の業績、今後の戦略についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の戦略についてご説明する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR セミナーに参加することといたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの事業概要や直近の業績、今後の戦略についてご説明」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家向け IR セミナーに参加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの事業概要や直近の業績、今後の戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社プレミアムウォーターホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「今回が初めて」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：赤坂ガーデンシティ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」／「代表者名」／「コード番号：2588 東証スタンダード」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の皆様と直接コミュニケーションを図ることができる貴重な機会」／「皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
