# プレミアムウォーターホールディングス（2588） 個人投資家向け社債「プレミアムＷボンド」発行条件決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2588/disclosure/20260602560836
種別: その他開示
開示日: 2026-06-03
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企業ページ: https://komori.app/company/2588

## 何が変わったか

個人投資家向け社債「プレミアムＷボンド」の発行条件を決定した。発行総額は40億円、利率は年3.66％、2030年6月18日に償還する4年債で、募集は2026年6月4日から開始する。

## 会社が挙げた理由

マーケティング投資・インフラ投資を着実に実施し、事業成長を支えるための資金調達。また、個人投資家に事業内容を理解してもらい、新たなステークホルダーを創出することも目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向け社債『プレミアムＷボンド』／第13回無担保社債（社債間限定同順位特約付）
- 相手先: 株式会社ＳＢＩ証券
- 相手先の概要: オンライン総合証券最大手。単独引受にて本社債の募集販売を行う。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 相手先の関係: 本社債の単独引受会社・主幹事証券会社
- 契約金額: 発行総額 金40億円
- 提供価格: 各社債の金額100円につき金100円。各社債の金額は10万円、利率は年3.66％。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 募集期間は2026年6月4日から2026年6月17日まで（予定）、払込期日は2026年6月18日
- 適用分野: マーケティング投資・インフラ投資の資金調達、個人投資家向け資産運用商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 取得格付：BBB+（株式会社格付投資情報センター）、BBB+（株式会社日本格付研究所）。登録番号・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 全国8か所の水源（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 全国8か所の水源
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年3月末時点の保有顧客数182万件、ウォーターサーバー業界シェア32％。前回の個人投資家向け社債は募集開始初日に完売。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社格付投資情報センター、株式会社日本格付研究所（取得格付）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「募集期間 2026年6月4日から2026年6月17日まで、払込期日 2026年6月18日」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月4日、2026年6月18日、2030年6月18日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2026年5月27日付『個人投資家向け社債「プレミアムＷボンド」発行に関するお知らせ』にて公表しました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「募集期間 2026年6月4日から2026年6月17日まで、払込期日 2026年6月18日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本日、下記のとおり発行条件を決定いたしました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社ＳＢＩ証券が単独引受にて募集販売を行います」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「引受会社（単独引受）、主幹事証券会社 株式会社ＳＢＩ証券」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「オンライン総合証券最大手の株式会社ＳＢＩ証券」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「発行総額 金40億円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「発行総額 金40億円」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社ＳＢＩ証券、株式会社格付投資情報センター、株式会社日本格付研究所」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「発行総額 金40億円、利率 年3.66％、払込期日 2026年6月18日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「事業成長を支えるマーケティング投資・インフラ投資を着実に実践していくため」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「個人投資家向け社債による資金調達」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の事業内容、事業成長を支えるマーケティング投資・インフラ投資」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向け社債『プレミアムＷボンド』発行条件決定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社プレミアムウォーターホールディングス 第13回無担保社債」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…本社債の発行について、本日…発行条件を決定いたしました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「ウォーターサーバー業界シェア32％を誇る業界No.１企業、唯一無二の価値」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国の幅広い年齢層の方々、全国８か所の水源」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「2026年3月末時点で保有顧客数182万件、前回の個人投資家向け社債は募集開始初日で完売」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「第13回無担保社債、愛称『プレミアムＷボンド』、BBB+」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名、コード番号：2588、問合せ先、記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「業界No.１企業、個人投資家の皆様からの強い関心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「信用悪化時においては…社債権者を保護するために適切な措置を講じる義務、投資勧誘又はこれに類する行為のために作成されたものではありません」）
