# プレミアムウォーターホールディングス（2588） 個人投資家向け社債「プレミアムＷボンド」発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2588/disclosure/20260526548197
種別: その他開示
開示日: 2026-05-27
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/2588

## 何が変わったか

個人投資家向けに、総額40億円の4年債「プレミアムＷボンド」を発行する予定です。募集は2026年6月4日から17日まで、払込は6月18日を予定しています。

## 会社が挙げた理由

事業成長を支えるマーケティング投資・インフラ投資のための資金調達、および個人投資家への事業内容の周知と新たなステークホルダーの創出を目的としています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向け社債『プレミアムＷボンド』／第13回無担保社債（社債間限定同順位特約付）
- 相手先: 株式会社ＳＢＩ証券
- 相手先の概要: オンライン総合証券会社。単独引受にて本社債の募集販売を行う。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 本社債の単独引受会社・主幹事証券会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各社債の金額100円につき金100円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月4日から募集開始予定、2026年6月18日払込予定
- 適用分野: マーケティング投資・インフラ投資の資金調達、個人投資家向け投資商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 取得格付BBB+（株式会社格付投資情報センター、株式会社日本格付研究所）／有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 全国8か所の水源
- 拠点の規模: 水源8か所
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年3月末時点で保有顧客数182万件、ウォーターサーバー業界シェア32％
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社格付投資情報センター、株式会社日本格付研究所（取得予定格付）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「発行を予定しております」「募集期間 2026年６月４日から2026年６月17日まで（予定）」「払込期日 2026年６月18日（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本社債の発行を予定しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月３日に決定予定」「2026年６月18日」「2030年６月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年８月以来２回目の個人投資家向け社債」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発行を予定しております」「募集期間（予定）」「払込期日（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「発行を予定」「仮条件」「利率は2026年６月３日に決定予定」「取得格付（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ＳＢＩ証券が単独引受にて募集販売」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「引受会社（単独引受）」「主幹事証券会社 株式会社ＳＢＩ証券」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「オンライン総合証券最大手の株式会社ＳＢＩ証券」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「引受会社（単独引受）株式会社ＳＢＩ証券」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「発行総額 金40億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「本社債の発行を予定しております」「発行総額 金40億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ＳＢＩ証券」「株式会社格付投資情報センター」「株式会社日本格付研究所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「金40億円」「年3.40％～年4.00％」「2026年６月４日から2026年６月17日」「2030年６月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業成長を支えるマーケティング投資・インフラ投資を着実に実践していくため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「個人投資家向け社債による資金調達」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は、自社ブランド『PREMIUM WATER』を中心に…事業を展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家向け社債『プレミアムＷボンド』発行」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は個人投資家向け社債『プレミアムＷボンド』…発行を予定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…本社債の発行を予定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界No.１企業」「唯一無二の価値」「オンライン総合証券最大手」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国８か所の水源」「全国の幅広い年齢層の方々」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2026年３月末時点で保有顧客数182万件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「ウォーターサーバー業界シェア32％」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第13回無担保社債」「愛称：『プレミアムＷボンド』」「BBB+」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…コード番号：2588」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界No.１企業」「唯一無二の価値」「強い関心を確認」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「利率は2026年６月３日に決定予定」「取得格付（予定）」「一切の投資勧誘…のために作成されたものではありません」」）
