# プレミアムウォーターホールディングス（2588） ログミーFinance主催 第135回個人投資家向けIRセミナー参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2588/disclosure/20260520541903
種別: その他開示
開示日: 2026-05-20
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企業ページ: https://komori.app/company/2588

## 何が変わったか

当社が、2026年5月30日にオンライン開催されるログミーFinance主催の個人投資家向けIRセミナーへの参加を決定した。代表取締役社長が事業概要、直近の業績、今後の戦略を説明し、参加者からの質問にも回答する予定。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家を含むステークホルダーとの相互理解を深め、信頼関係を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー
- 相手先: ログミーFinance（ログミー株式会社）
- 相手先の概要: ログミー株式会社が運営するIRセミナー主催者。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: IRセミナーの参加企業と主催者の関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月30日（土）12時00分～12時50分（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（Zoomウェビナー）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance（ログミー株式会社）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年５月30日（土）に開催の個人投資家向けIRセミナーに参加することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年５月30日（土）12時00分～12時50分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ログミーFinance 主催 第135回個人投資家向けIRセミナー参加のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年5月20日」、登壇日時「2026年5月30日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：ログミーFinance（ログミー株式会社）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：ログミーFinance（ログミー株式会社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ログミーFinance（ログミー株式会社）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「12時00分～12時50分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance（ログミー株式会社）」「https://finance.logmi.jp/ir_live/957」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社グループの事業概要や直近の業績、今後の戦略についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の戦略についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー参加のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの事業概要や直近の業績、今後の戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IRセミナー参加のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの事業概要や直近の業績、今後の戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社プレミアムウォーターホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「個人投資家向けセミナー参加の告知のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：2588」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます」」）
