# プレミアムウォーターホールディングス（2588） 社債発行の包括決議に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2588/disclosure/20260511523114
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2588

## 何が変わったか

当社は、国内無担保普通社債を総額40億円以内で発行できるよう、取締役会で包括的に決議した。発行は2026年5月13日から2027年3月31日までの間に、1回または複数回行う予定である。

## 会社が挙げた理由

今後の事業展開を踏まえ、財務内容の健全性を確保し、資金調達手段を多様化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国内無担保普通社債（公募債）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: 総額40億円以内
- 提供価格: 払込金額は各社債の金額100円につき金100円。利率は償還期限とほぼ同じ残存期間を持つ日本国債流通利回り+2.0％以下
- 契約締結日: 2026年5月12日（取締役会決議日）
- 提供開始日: 2026年5月13日から2027年3月31日までに発行予定
- 適用分野: 設備資金、投融資資金、社債の償還資金、借入金・リース債務の返済資金、運転資金
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2026年5月12日付で募集社債の発行に関する取締役会決議（包括決議）を行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「募集社債の発行に関する取締役会決議（包括決議）を行いました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月13日から2027年3月31日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「社債発行の包括決議に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「募集社債の発行時期：2026年5月13日から2027年3月31日まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「総額：金40億円以内」「1回又は複数回に分けて発行することができる」「充当する予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・属性に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集社債の総額：金40億円以内」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「総額：金40億円以内」「発行することができる」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社による取締役会決議および発行条件の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「金40億円以内」「日本国債流通利回り+2.0％以下」「4年以内」「2026年5月13日から2027年3月31日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の事業展開を鑑み、財務内容の健全性の確保、資金調達手段の多様化を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2027年3月期の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「募集社債の発行に関する取締役会決議」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は」「当社の2027年3月期の連結業績」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「社債発行の包括決議に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「募集社債の発行に関する取締役会決議」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「当社取締役」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内無担保普通社債（公募債）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：2588 東証スタンダード」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「社債発行条件および「影響は軽微」との記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「総額：金40億円以内」「担保付切換条項及び保証付切換条項が付される予定」「起債環境の変化に対応するため」」）
