# フルッタフルッタ（2586） 和の素材×アサイーの新銘菓『和サイ―』詳細解禁!京都の老舗「末富」「亀屋良長」コラボ和菓子完成 11月6日から3日間、東本願寺前お東さん広場で販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20261104563449
種別: その他開示
開示日: 2026-11-04
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタが、末富・亀屋良長と共同開発したアサイー入り和菓子2商品「アサイーモナカ」と「鳥羽玉 アサイー」を、京都のイベントで3日間限定販売する。

## 会社が挙げた理由

アサイーと日本の和の素材を融合させ、新たな味わいの和菓子を創るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 和サイー、アサイーモナカ、鳥羽玉 アサイー
- 相手先: 京菓子司 末富、京菓子司 亀屋良長、東本願寺
- 相手先の概要: 末富は明治26年（1893年）創業の京菓子司。亀屋良長は享和3年（1803年）創業の京菓子司。東本願寺の詳細な所在地・代表者等は記載なし。
- 当社との関係: 末富・亀屋良長とは共同開発。東本願寺とは大谷門首との縁を起点にプロジェクトが始まったと記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: アサイーモナカ：1,000円（税込）／3個入、鳥羽玉 アサイー：1,000円（税込）／6個入
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月6日（予定ではなく販売開始予定日として記載）
- 適用分野: 和菓子・食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都・東本願寺前市民緑地『お東さん広場』フルッタフルッタ特設ブース
- 拠点の規模: 特設ブース1か所、開催期間3日間
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月6日（金）より東本願寺前『お東さん広場』にて開催」「開催期間 2026年11月6日(金)～8日(日)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間 2026年11月6日(金)～8日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新銘菓『和サイー』詳細解禁」「11月6日から3日間」「初お披露目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年11月4日」、開催期間「2026年11月6日(金)～8日(日)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「限定コラボ和菓子が完成」「登壇日時 2026年11月7日（土）13：30～（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「京菓子司『末富』・『亀屋良長』との共同開発」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「末富・亀屋良長との共同開発」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「明治26年（1893年）創業」「享和3年（1803年）創業」「京菓子づくり」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「限定販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格 1,000円（税込）／3個入」「販売価格 1,000円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「京菓子司 末富」「京菓子司 亀屋良長」「公式サイト https://matsuricrossing.org/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,000円（税込）」「2026年11月6日(金)～8日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「和サイーの商品2種」「限定販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「フルッタフルッタ特設ブース」「商品2種」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新銘菓『和サイー』」「新たな試み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「共同開発による商品の詳細」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「新銘菓」「新感覚の和菓子」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都・東本願寺前市民緑地『お東さん広場』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「11月6日から3日間」「販売数に限りがございます」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アサイーモナカ」「鳥羽玉 アサイー 6個入」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なアレンジ」「洗練された余韻」「格調高い和の逸品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各商品とも販売数に限りがございます」「購入制限を設けさせていただく場合がございます」」）
