# フルッタフルッタ（2586） 【好評につき首都圏でエリア拡大】 フルッタフルッタのアサイー「冷凍/冷蔵自動販売機」10月初旬より商業施設など新たに4か所オープン！以降も設置拡大へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20261014550166
種別: その他開示
開示日: 2026-10-14
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタが、アサイーなどの冷凍・冷蔵商品を販売する自動販売機を首都圏の4か所に新設し、10月初旬から順次販売を始めた。10月中旬以降も商業施設や交通機関などへの設置を広げる予定。

## 会社が挙げた理由

オンラインストアや小売店などで販売してきた商品を、駅構内や商業施設など生活導線上で24時間購入できるようにし、販路を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おうちでアサイーボウル®S（カカオニブ）、チョコがけアサイーキューブ、おうちでアサイーボウル®プレミアム、アサイーエナジー®195g、アサイーベーシック低糖質、アサイーEPOFe（エポーフェ）、ピタヤスムージー、冷凍自動販売機、冷凍/冷蔵ショーケース型自動販売機
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（実績）、2026年10月2日（実績）、2026年10月6日（実績）、2026年10月8日（実績）
- 適用分野: 商業施設、駅構内、健康志向の飲食店、公共交通機関
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都八王子市南大沢2丁目3番、埼玉県熊谷市銀座2丁目245、神奈川県相模原市南区相模大野3丁目9-1、千葉県佐倉市西ユーカリが丘6丁目12-3
- 拠点の規模: 自動販売機4か所（相模大野ジョイモアーズとイオンタウンユーカリが丘店は各2台）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「これまでオンラインストアや小売店・量販店・飲食店にて販売されていた」／「今回の4カ所にとどまらず」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始日 10月1日」「10月2日」「10月6日」「10月8日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回の4カ所にとどまらず、10月中旬以降も」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年10月14日」／「10月初旬より順次設置を進め段階的に販売を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始しております」／「新規設置を予定」／「販売開始日は予告なく変更する場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「施設名は販売詳細に記載されているが、相手先としての説明はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「各設置場所の所在地は記載されている」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「fab 南大沢」「ニットーモール」などは設置場所として記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「商業施設4店舗」／「ショーケース型自動販売機2台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の4カ所」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社フルッタフルッタのNews Release」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新たに4か所」／各販売開始日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「販路拡大を推進」／「積極的な拠点拡大を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「段階的に販売を開始」／「販路拡大を推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「首都圏の商業施設4店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「エリア拡大」／「新たに4か所オープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社製品」／「自社製品の製造と販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県の設置場所」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「新たに4か所オープン」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「おうちでアサイーボウル®S（カカオニブ）」「アサイーEPOFe（エポーフェ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好評につき」／「美容や健康を意識する方々から高い支持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「販売開始日は予告なく変更する場合がございます」／「販売アイテムは時期によって異なります」」）
