# フルッタフルッタ（2586） 好評につき今秋も登場!ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店にてフルッタフルッタのアサイー使用のスイーツが9月10日(木)より発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260909533317
種別: その他開示
開示日: 2026-09-09
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタのアサイーを使った「秋のアサイーヨーグルト」が、ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店で期間限定販売される。対象28店舗で販売し、うち21店舗では「アサイーの日」に合わせたピックとステッカーも配布する。

## 会社が挙げた理由

2025年春の発売以来、シーズンごとに好評であり、昨秋の好調な販売を受けて今年も販売する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 秋のアサイーヨーグルト、アサイーの日 特製ピック・ステッカー
- 相手先: 株式会社ドトールコーヒー
- 相手先の概要: 所在地：東京都渋谷区、社長：星野正則。ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店を運営。
- 当社との関係: 株式会社フルッタフルッタのアサイーを原料として使用するメニューを、株式会社ドトールコーヒーが運営店舗で販売する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 単品820円（税込）。ドリンクまたはフード注文時は200円引きのセット価格。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月10日（予定・期間限定販売開始）
- 適用分野: 飲食店のデザート・朝食向けスイーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店の取扱店舗
- 拠点の規模: 販売28店舗。ピック・ステッカー配布21店舗。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年春の発売以来、シーズンごとに好評。昨秋の販売が好調。具体的な件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月10日（木）より今年も秋バージョンの期間限定販売が開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月10日（木）より発売」「2026年9月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年春の発売以来、シーズンごとにご好評」「昨秋の好調な販売を受け、2026年9月10日より今年も秋バージョン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年9月10日（木）より…販売が開始されますことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「12月上旬予定」「なくなり次第終了」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「当社のアサイーが原料として使用されている…株式会社ドトールコーヒーが運営する…限定メニュー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区 社長：星野正則」「ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店を運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「【価格】単品 820円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「単品 820円（税込）」「28店舗」「21店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー」「詳細情報：https://www.doutorcoffeestore.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「単品 820円（税込）」「9月10日（木）～12月上旬予定」「28店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定メニュー『アサイーヨーグルト』」「期間限定販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店 28店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今年も秋バージョン」「シーズンごとに」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ドトールコーヒーが運営するドトール珈琲農園・ドトール珈琲店」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「秋のアサイーヨーグルト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好評につき」「昨秋の好調な販売」「秋に嬉しいヘルシースイーツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「12月上旬予定」「なくなり次第終了」」）
