# フルッタフルッタ（2586） 話題のカップ入りアサイーボウルに新フレーバー登場!『おうちでヨーグルトアサイーボウル プレミアム』を8月3日(月)より販売開始!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260805510490
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

既存のカップ入りアサイーボウルに、ヨーグルトとレッドドラゴンフルーツを組み合わせた新フレーバーを追加し、イオンの冷凍食品専門店19店舗で販売を始めた。販売開始日は2026年8月3日で、一部店舗は別日程となる。

## 会社が挙げた理由

真夏の暑さに合う爽やかなヨーグルトフレーバーを提供するため。アサイーとヨーグルト、厳選したフルーツを組み合わせ、家庭で手軽にカフェのようなアサイーボウルを楽しめる商品としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おうちでヨーグルトアサイーボウル プレミアム、おうちでアサイーボウル®プレミアム、おうちでアサイーボウル®
- 相手先: イオンの冷凍食品専門店『＠FROZEN』
- 相手先の概要: イオンの冷凍食品専門店。東北・関東・東海・近畿エリアの19店舗で販売。『冷凍食品を通じて日本の食シーンを変革し、新たな食スタイルを創造していく』ことをコンセプトとする。
- 当社との関係: 当社製品の販売店舗。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格880円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月3日（月）より順次販売開始（イオンスタイル仙台上杉のみ2026年8月10日（月）から販売開始予定）
- 適用分野: 冷凍食品、スイーツ、家庭用食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東北・関東・東海・近畿エリアのイオン『＠FROZEN』19店舗。具体的には宮城県、茨城県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、静岡県、愛知県、京都府、大阪府。
- 拠点の規模: 19店舗
- 定量的な効果: CO2削減量120g（一製品あたりの原料使用量に基づく）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026年8月3日（月）より販売を開始いたしました。』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『発売日：2026年8月3日（月）※から順次』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『2024年6月に発売した…の新フレーバー』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『販売を開始いたしました。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『販売を開始いたしました』『使用しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『発売店舗：…イオンの冷凍専門店「＠FROZEN」19店舗』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『発売店舗』としてイオン各店舗を列挙。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『国内最大級の冷凍食品専門店』『5つの食シーンに着目』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『イオンスタイル仙台上杉』『イオンスタイル水戸内原』など。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『希望小売価格：880円（税込）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「発売店舗として具体的なイオン店舗名を列挙。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『19店舗』『880円（税込）』『2026年8月3日（月）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『新フレーバー…を…より販売開始』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『東北・関東・東海・近畿エリア…19店舗』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『新フレーバー』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『自社製品の製造と販売』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社フルッタフルッタ…当社は…販売を開始』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『国内最大級の冷凍食品専門店』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『東北・関東・東海・近畿エリア』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『おうちでヨーグルトアサイーボウル プレミアム』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に『News Release』と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『話題の』『ベストマッチ』『華やかな一品』『プレミアムなご褒美スイーツ』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『一部店舗では取扱いが無い場合があります』『販売開始予定』」）
